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最終更新日:2025年10月17日

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量子力学第二
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量子力学における対称性の議論や近似理論などを学ぶ。たとえばスピン角運動量は量子力学に特徴的な対称性と関わっており、摂動論やWKB近似は代表的な近似理論である。量子力学の本質を理解し、具体的な物理系に適用することを目標とする。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
FEN-AM3232L1
FEN-AM3232L1
量子力学第二
沙川 貴大
S1 S2
火曜2限
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量子力学Ⅱ
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1粒子系量子力学からやや高度な多粒子系量子力学の基礎までを体系的に学ぶ。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
FEN-EE4213L1
FEN-EE4213L1
量子力学Ⅱ
田中 雅明
S1 S2
月曜1限
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量子力学GI
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学部の授業などで量子力学に触れている学生が量子力学の基礎を習得することを授業の目標とする。量子力学では状態や時間発展をどのように記述するか、角運動量の理論、結合定数が小さい場合の近似法、散乱問題などを説明する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31M283-0960S
GAS-BS6F01L1
量子力学GI
大川 祐司
S1 S2
金曜4限
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量子力学II[数理自然科学コース]
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量子力学 I の授業などで量子力学に触れている学生が量子力学の基礎を習得することを授業の目標とする。量子力学では状態や時間発展をどのように記述するか、角運動量の理論、結合定数が小さい場合の近似法、散乱問題などを説明する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
08E1016
FAS-EA3B17L1
量子力学II[数理自然科学コース]
大川 祐司
S1 S2
金曜4限
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量子力学II[物質基礎科学コース]
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量子力学 I の授業などで量子力学に触れている学生が量子力学の基礎を習得することを授業の目標とする。量子力学では状態や時間発展をどのように記述するか、角運動量の理論、結合定数が小さい場合の近似法、散乱問題などを説明する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
08E1110
FAS-EA3C11L1
量子力学II[物質基礎科学コース]
大川 祐司
S1 S2
金曜4限
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量子力学II
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以下の項目について、理解する。 1. 球対称なポテンシャル内での波動関数のふるまい 2. 量子力学における角運動量の扱い 3. 摂動論
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
0515013
FSC-PH3130L1
量子力学II
諸井 健夫
S1 S2
火曜2限
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量子力学
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開講日は10/7(火)です。 ・量子技術(量子情報・量子暗号・量子コンピューター等)はAIと並ぶ重要技術として注目され、毎日のように新しい発展が報道されています。今年(2025年)は国際量子科学技術年です。量子技術は、基礎研究に加えて実用化・社会実装の段階に移行していて、企業も理系文系を問わず続々と研究に参入しています。➡ 発展:A2ターム「量子コンピューティング」 ・量子力学は、システムの状態やダイナミクスを、古典的アプローチより桁違いに大きい表現力で記述する新しい方法です。特に、量子化学や半導体を含む固体物理で威力を発揮しています。➡ 発展:A2ターム「第一原理シミュレーション技法」 これらの発展を念頭において、量子力学の幅広い基礎について講義します。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
FEN-SI3211L1
FEN-SI3211L1
量子力学
石川 顕一
A1
火曜2限、金曜2限
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量子力学GII
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量子力学GIの内容を既知とし、より進んだ量子力学の内容を学ぶ。まず基本事項を総括し、その後、以下の3つの課題を中心に必要な内容を補足しながら講義を進める。学期末には、これらの課題を自力で解決できることを目標とする。各課題に対して具体的な問題を提示し、その解決過程を通じて重要事項を解説する。 課題1: 量子ダイナミクス 時間依存の2状態系のハミルトニアンを厳密解法や近似解法など多角的に用いて解き、そこから得られる物理的意味を理解する。関連して、2状態系の応用、断熱近似、ベリー位相などを扱う。 課題2: 光と物質の相互作用 水素原子の励起状態の寿命を計算する力を養う。関連として、時間依存摂動論や電磁場の量子論を学ぶ。 課題3: 量子力学における対称性 1次元束縛状態に縮退がない理由、2次元で縮退が可能になる理由を対称性の観点から説明できるようにする。関連して、対称性と保存則、量子力学と群論の関係を学ぶ。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D283-0970A
GAS-BS6F02L1
量子力学GII
岸根 順一郎
A1 A2
木曜4限
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量子力学GII
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量子力学GIの内容を既知とし、より進んだ量子力学の内容を学ぶ。まず基本事項を総括し、その後、以下の3つの課題を中心に必要な内容を補足しながら講義を進める。学期末には、これらの課題を自力で解決できることを目標とする。各課題に対して具体的な問題を提示し、その解決過程を通じて重要事項を解説する。 課題1: 量子ダイナミクス 時間依存の2状態系のハミルトニアンを厳密解法や近似解法など多角的に用いて解き、そこから得られる物理的意味を理解する。関連して、2状態系の応用、断熱近似、ベリー位相などを扱う。 課題2: 光と物質の相互作用 水素原子の励起状態の寿命を計算する力を養う。関連として、時間依存摂動論や電磁場の量子論を学ぶ。 課題3: 量子力学における対称性 1次元束縛状態に縮退がない理由、2次元で縮退が可能になる理由を対称性の観点から説明できるようにする。関連して、対称性と保存則、量子力学と群論の関係を学ぶ。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31M283-0970A
GAS-BS6F02L1
量子力学GII
岸根 順一郎
A1 A2
木曜4限
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量子力学演習II[数理自然科学コース]
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量子力学演習Iに引き続き、講義「量子力学II」に対する演習を行うが、量子力学演習Iを履修している必要は無い。 本演習の主な目標は、「水素原子中の電子の離散スペクトルの導出」と「摂動計算の練習」である。 具体的な内容は、授業計画(第1回〜第9回)に記載の通りである。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
08E1020
FAS-EA3B21S1
量子力学演習II[数理自然科学コース]
水野 英如
A1 A2
金曜5限
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