課程
横断型教育プログラム
共通授業科目
学部・研究科
学年
学期
時限
曜日
講義使用言語
実務経験のある教員による
授業科目
分野
授業カタログとは 授業カタログとは
JP EN
課程
横断型教育プログラム
共通授業科目
学部・研究科
学年
学期
時限
曜日
講義使用言語
実務経験のある教員による
授業科目
分野
HOME 検索結果
学内で開催されるオンライン授業の情報漏えい防止のため,2020年9月16日以降は授業カタログの更新を見合わせています
東京大学の歴史資産:埋蔵文化財と文化資源
詳細を見る MIMA Search
 東京大学には、実に多様な歴史資産が存在する。1877年の開学以来蓄積されてきた資料群もあれば、今日の大学敷地内で開学以前に活動していた人々が残した資料群もある。前者については大学史や各分野の学問史の研究者たちが、後者については人類学・考古学・日本史学の研究者たちが中心となって、長年にわたって地道な...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21205003
GHS-CR6E01L1
東京大学の歴史資産:埋蔵文化財と文化資源
松田 陽
A1 A2
金曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
朝日講座「不安の時代」
詳細を見る MIMA Search
 20世紀後半と比べて現代の日本では、将来の就職、結婚、老後がどうなるかが不透明になっており、自分の将来像を描きにくくなっている。国家が経済的、政治的に衰退に向かっているという予測を耳にする機会も増え、社会や国家の将来に対する不安もかつてないほど高まっている。一方、グローバル化と社会の複雑化に伴い...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04207001
FLE-XX4352L1
朝日講座「不安の時代」
勝田 俊輔
A1 A2
水曜5限
マイリストに追加
マイリストから削除
日本の文化財政策
詳細を見る MIMA Search
 本講義では前近代から今日に至るまでの日本の文化財政策を概観する。逆説的に聞こえるかもしれないが、その根底にある問題意識は、これから未来に向かっての日本の文化財政策を長期的な視点で考えることにある。目先の経済効率や短期的な文化財の存続を追い求める政策ではなく、21世紀の文化財をあり方を長期的に――そ...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21205012
GHS-CR6E01L1
日本の文化財政策
松田 陽
A1 A2
火曜3限
マイリストに追加
マイリストから削除
文化遺産と現代社会
詳細を見る MIMA Search
文化遺産は素晴らしい、したがって残さねばならない――本講義では社会に流布するこの通説を一旦離れ、誰がどのような意図で文化遺産をつくり出し、そのつくり出された文化遺産を誰がどう使うのかを多角的に考える。ここで採用したいのは、文化遺産を現象として捉える視点である。個別に文化遺産と呼ばれているモノやコト...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21205004
GHS-CR6E01L1
文化遺産と現代社会
松田 陽
S1 S2
月曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
日本近世考古学研究
詳細を見る MIMA Search
考古学研究では新しい領域である近世考古学について学び、その分析と実際を考えることにより、考古学、歴史学、美術史学の広がりを理解できるようにする。  今年度は、陶磁器をテーマに、歴史考古学的にみえる生産、流通、消費の様態について講義を行う。講義では、学問的範囲、研究史、分析の方法などの研究概略と本郷...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21200314
GHS-GC6B01L1
日本近世考古学研究
堀内 秀樹
A1 A2
木曜4限
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学特殊講義Ⅳ
詳細を見る MIMA Search
概要 弥生時代のはじまりは、日本列島において最も大きな歴史的転換の一つであった。中国や朝鮮半島からの影響を背景にしたもので、大陸的な文化要素は弥生文化の骨格をなす。一方、縄文文化もいたるところに継承されている。これまで弥生文化の研究では、縄文文化の要素の研究はなおざりにされてきた。本授業ではこの...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04201444
FLE-HU4K02L1
考古学特殊講義Ⅳ
設楽 博己
A1 A2
金曜3限
マイリストに追加
マイリストから削除
野外考古学
詳細を見る MIMA Search
考古学調査の実習。北海道にて遺跡の発掘調査を行いながら、発掘の方法、出土資料の整理法等の習得を目指す。受講者は野外考古学(1)を履修した考古学専修課程の学生・大学院生に限定される。この実習に引き続いて「博物館学実習B」が行われるが、両方の実習は一体のものなので受講者は続けて履修しなければならない。履...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21200320
GHS-GC6B01L1
野外考古学
熊木 俊朗
S2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
野外考古学Ⅱ
詳細を見る MIMA Search
考古学調査の実習。北海道にて遺跡の発掘調査を行いながら、発掘の方法、出土資料の整理法等の習得を目指す。受講者は野外考古学(1)を履修した考古学専修課程の学生・大学院生に限定される。この実習に引き続いて「博物館学実習B」が行われるが、両方の実習は一体のものなので受講者は続けて履修しなければならない。履...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04201412
FLE-HU4K03P1
野外考古学Ⅱ
熊木 俊朗
S2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
北海道の考古学
詳細を見る MIMA Search
弥生時代以降、北海道では本州とは異なる歴史への歩みがはじまる。そのような北海道独自の先史文化の内容を中心として、旧石器時代からアイヌ文化に至るまでの北海道の先史文化の流れを概観し、その特徴と東アジア史の中での位置づけについて考察する。 8-9月に北海道で開講される「野外考古学(2)」「博物館学実習B」...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21200321
GHS-GC6B01L1
北海道の考古学
熊木 俊朗
S2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学特殊講義Ⅸ
詳細を見る MIMA Search
考古学研究では新しい領域である近世考古学について学び、その分析と実際を考えることにより、考古学、歴史学、美術史学の広がりを理解できるようにする。  今年度は、陶磁器をテーマに、歴史考古学的にみえる生産、流通、消費の様態について講義を行う。講義では、学問的範囲、研究史、分析の方法などの研究概略と本郷...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04201449
FLE-HU4K02L1
考古学特殊講義Ⅸ
堀内 秀樹
A1 A2
木曜4限
マイリストに追加
マイリストから削除
1 2 3 4 5

1-10 / 全11667件