課程
横断型教育プログラム
共通授業科目
学部・研究科
学年
学期
時限
曜日
講義使用言語
実務経験のある教員による
授業科目
分野
授業カタログとは 授業カタログとは
JP EN
課程
横断型教育プログラム
共通授業科目
学部・研究科
学年
学期
時限
曜日
講義使用言語
実務経験のある教員による
授業科目
分野
HOME 検索結果
学内で開催されるオンライン授業の情報漏えい防止のため,2021年9月17日以降は授業カタログの更新を見合わせています
東京大学の歴史資産:埋蔵文化財と文化資源
詳細を見る MIMA Search
 東京大学には、実に多様な歴史資産が存在する。1877年の開学以来蓄積されてきた資料群もあれば、今日の大学敷地内で開学以前に活動していた人々が残した資料群もある。前者については大学史や各分野の学問史の研究者たちが、後者については人類学・考古学・日本史学の研究者たちが中心となって、長年にわたって地道な...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21215004
GHS-CR6E01L1
東京大学の歴史資産:埋蔵文化財と文化資源
松田 陽
A1 A2
金曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
ユネスコと文化遺産
詳細を見る MIMA Search
今日ユネスコは、世界遺産、無形文化遺産、世界の記憶(Memory of the World)、世界ジオパークの登録事業を通して、世界中の文化遺産の保護に関わっている。またこれらの登録事業の他にもユネスコは、武力紛争時の文化財の保護、文化財の不法取引の禁止、紛争終了後の文化遺産修復に関連した活動に従事している。こうし...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21215002
GHS-CR6E01L1
ユネスコと文化遺産
松田 陽
S1 S2
火曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学と現代社会
詳細を見る MIMA Search
本講義では、考古学と現代社会の関係について三つの側面から講義する。(1)現代社会における考古学と遺跡保護:現状を理解するため、国際的な視野から日本を含む各国における考古学と遺跡保護のあり方の違いを理解する。また日本における考古遺跡保護の制度を理解する。(2)同時代社会と考古学:戦前、戦後、大規模開...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21210317
GHS-GC6B01L1
考古学と現代社会
森先 一貴
A2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
日本の文化財政策
詳細を見る MIMA Search
 本講義では近代から今日に至るまでの日本の文化財政策を概観する。逆説的に聞こえるかもしれないが、その根底にある問題意識は、これから未来に向かっての日本の文化財政策を長期的な視点で考えることにある。目先の経済効率や短期的な文化財の存続を追い求める政策ではなく、21世紀の文化財をあり方を長期的に――それ...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21215003
GHS-CR6E01L1
日本の文化財政策
松田 陽
A1 A2
火曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学概論Ⅰ
詳細を見る MIMA Search
考古学の基礎的な方法論を学ぶ。考古学は、遺跡の発掘調査によって遺構や遺物を記録保存し、それにもとづいて過去の人類の行動や歴史を分析する、独特な学問である。この講義では、遺物や遺跡からどのようにして年代を決めるのか、あるいは特定の遺物の広がりにどのような意味があるのかといった、考古学でなくては解き...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04211401
FLE-HU2K01L1
考古学概論Ⅰ
福田 正宏
A1 A2
月曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学特殊講義ⅩⅥ
詳細を見る MIMA Search
本講義では、考古学と現代社会の関係について三つの側面から講義する。(1)現代社会における考古学と遺跡保護:現状を理解するため、国際的な視野から日本を含む各国における考古学と遺跡保護のあり方の違いを理解する。また日本における考古遺跡保護の制度を理解する。(2)同時代社会と考古学:戦前、戦後、大規模開...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04211456
FLE-HU4K02L1
考古学特殊講義ⅩⅥ
森先 一貴
A2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
考古学概論Ⅱ
詳細を見る MIMA Search
考古学の基礎的知識を学ぶ科目であり、考古学概論1(考古学の方法論)と合わせて受講することを推奨する。この講義では、旧石器時代から古墳時代までを概観することで、日本考古学を学ぶ上での基礎知識を提供する。また狩猟採集民、農耕民および居住の観点から、通史的に人類史を捉える視点について考える。講義の後半で...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04211402
FLE-HU4K01L1
考古学概論Ⅱ
根岸 洋
S1 S2
月曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
文化遺産と現代社会
詳細を見る MIMA Search
文化遺産は素晴らしい、したがって残さねばならない――本講義では社会に流布するこの通説を一旦離れ、誰がどのような意図で文化遺産をつくり出し、そのつくり出された文化遺産を誰がどう使うのかを多角的に考える。ここで採用したいのは、文化遺産を現象として捉える視点である。個別に文化遺産と呼ばれているモノやコト...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21215001
GHS-CR6E01L1
文化遺産と現代社会
松田 陽
S1 S2
金曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
北海道の考古学
詳細を見る MIMA Search
弥生時代以降、北海道では本州とは異なる歴史への歩みがはじまる。そのような北海道独自の先史文化の内容を中心として、旧石器時代からアイヌ文化に至るまでの北海道の先史文化の流れを概観し、その特徴と東アジア史の中での位置づけについて考察する。 8-9月に北海道で開講される「野外考古学(2)」「博物館学実習B」...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21210309
GHS-GC6B01L1
北海道の考古学
熊木 俊朗
S2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
野外考古学
詳細を見る MIMA Search
・考古学調査の実習。北海道にて遺跡の発掘調査を行いながら、発掘の方法、出土資料の整理法等の習得を目指す。受講者は野外考古学(1)を履修した考古学専修課程の学生・大学院生に限定される。この実習に引き続いて「博物館学実習B」が行われるが、両方の実習は一体のものなので受講者は続けて履修しなければならない。 ...
時間割コードを開く
時間割コードを閉じる
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21210321
GHS-GC6B01L1
野外考古学
熊木 俊朗
S2
集中
マイリストに追加
マイリストから削除
1 2 3 4 5

1-10 / 全11814件