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総合文化研究科 Arts and Sciences

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31D200-0010A
一般言語理論I
Foundations of Linguistics Theory I
稲葉 治朗
INABA Jiro
A1A2 未定
To Be Arranged 

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0010S
一般言語理論I
Foundations of Linguistics Theory I
稲葉 治朗
INABA Jiro
S1S2 水曜3限
Wed 3rd
ドイツ語学演習

ドイツ語学あるいは現代ドイツ語を含む対象言語学に関する論文を読んで議論する。 対象は統語論(およびその隣接分野)を中心としたいが、具体的な題材については参加者との相談で決めたい。 論文で用いられている言語はドイツ語でも英語でもよい(日本語でもよいが、選択肢の幅が相対的にかなり少なくなると思われる)。 なお、必要があると思われる場合には、始めにドイツ語学概論的な導入をすることもあり得る。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-320 Komaba Bldg.8 Room 8-320
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0020A
一般言語理論II
Foundations of Linguistics Theory II
渡邊 淳也
WATANABE Junya
A1A2 未定
To Be Arranged 

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0020S
一般言語理論II
Foundations of Linguistics Theory II
渡邊 淳也
WATANABE Junya
S1S2 水曜2限
Wed 2nd
言語内論証理論とその周辺

フランスの統合的語用論者オズヴァルド・デュクロが提唱した「言語内論証理論」を中心とし、関連する諸理論を概観するとともに、事例研究を紹介する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-320 Komaba Bldg.8 Room 8-320
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0051A
日本語解析I
Analysis of Japanese I
矢田 勉
YADA Tsutomu
A1A2 未定
To Be Arranged 
院政期言語資料研究

Sセメスターに引き続き、東京大学総合文化研究科国文・漢文学部会が所蔵する院政期訓点資料、『二教論勘文』を精読する。 訓点資料・古辞書を始めとする平安・院政期の国語史資料の読解・分析スキルを身につけることを目標とする。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0051S
日本語解析I
Analysis of Japanese I
矢田 勉
YADA Tsutomu
S1S2 金曜4限
Fri 4th
院政期言語資料研究

東京大学総合文化研究科国文・漢文学部会が所蔵する院政期訓点資料、『二教論勘文』を精読する。 訓点資料・古辞書を始めとする平安・院政期の国語史資料の読解・分析スキルを身につけることを目標とする。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場14号館 609B室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0090A
言語記号分析I
Semiotics of Language I
森 芳樹
MORI Yoshiki
A1A2 未定
To Be Arranged 
言語記号分析Ⅰ:談話と文法のインターフェイス (14)

意味論と、その他部門へのインターフェイスを問題にする。意味論・語用論(実用論)を考察の中心に据えるということは、一般にコンテクストと呼ばれる文脈情報、談話情報と文法情報の相互干渉を認知と認識のレベルで問題にすることだと思う。このレベルで、一方では理論を使いながら個別言語から「言語」の探求を行い、他方では言語理論の知識を用いながら具体的な作業を行い個別言語の理解を深めていきたい。重点分野としてはAspect/Tense/ModalityやInformation Structureを考えている。今学期はModalityと談話構造、情報構造の三者の関連を探る。参加者の希望なども聞きながら、具体的に扱うテーマ、論文などを決めていきたい。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0090S
言語記号分析I
Semiotics of Language I
森 芳樹
MORI Yoshiki
S1S2 金曜4限
Fri 4th
言語記号分析Ⅰ:談話と文法のインターフェイス (13)

意味論と、その他部門へのインターフェイスを問題にする。意味論・語用論(実用論)を考察の中心に据えるということは、一般にコンテクストと呼ばれる文脈情報、談話情報と文法情報の相互干渉を認知と認識のレベルで問題にすることだと思う。このレベルで、一方では理論を使いながら個別言語から「言語」の探求を行い、他方では言語理論の知識を用いながら具体的な作業を行い個別言語の理解を深めていきたい。重点分野としてはAspect/Tense/ModalityやInformation Structureを考えている。今学期は疑問文や命令文などの文ムード(行為文型)を重点的に取り上げ、語彙情報、文型情報、文脈情報の分布について考えながら、言語行為(発話内行為)と言語形式の関係を探る。参加者の希望なども聞きながら、具体的に扱うテーマ、論文などを決めていきたい。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-210 Komaba Bldg.8 Room 8-210
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0110A
言語科学基礎理論演習I
Seminar: Foundations of Scientific Linguistics I
遠藤 智子
ENDO Tomoko
A1A2 未定
To Be Arranged 

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 未定 To Be Arranged
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
31D200-0131S
言語科学基礎理論演習III
Seminar: Foundations of Scientific Linguistics III
寺澤 盾
TERASAWA Jun
S1S2 火曜3限
Tue 3rd
中英語を読む

中英語期(1100〜1500)に書かれた散文・韻文をおもに語学的な観点から読んでいく。英語の過去の姿を知ることで、現代英語への理解も深めていきたい。中英語未修者の受講も歓迎する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 駒場8号館 8-206 Komaba Bldg.8 Room 8-206
講義使用言語 Language:日本語 Japanese

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