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FEN-CO3d01L1
FEN-CO3d01L1
情報工学概論(インターネット工学)
Information Technology (Internet Engineering)
江崎 浩
Hiroshi Esaki
S1S2 水曜1限
Wed 1st

インターネットシステムの構造、要素技術、ビジネスモデルを概観し、デジタルネットワークのアーキテクチャと概要を理解する。 情報通信ネットワークの要素技術の位置づけを全体のアーキテクチャの中のものとして把握し、専門の講義で展開される個別の要素技術の必要性と役割を把握する。 Understanding the overview of large scale digital computer network, through the architecture, structure, elements/technologies, and business model. Grasp the relations, roles and functions of each functional elements and technologies for the large scale information and communication network, from the overview of whole digital computer network system. This is the introductory class to proceed each expert and advanced classes discussing further detailed technologies for technical elements.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工学部新2号館 工213号講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
FEN-EE3d06L1
FEN-EE3d06L1
横断型 University-wide
ネットワーク工学概論
Computer Networks
江崎 浩
Hiroshi Esaki
S1S2 木曜1限
Thu 1st

インターネットシステムの構造、要素技術、ビジネスモデルを概観し、デジタルネットワークのアーキテクチャと概要を理解する。 情報通信ネットワークの要素技術の位置づけを全体のアーキテクチャの中のものとして把握し、専門の講義で展開される個別の要素技術の必要性と役割を把握する。 Understanding the overview of large scale digital computer network, through the architecture, structure, elements/technologies, and business model. Grasp the relations, roles and functions of each functional elements and technologies for the large scale information and communication network, from the overview of whole digital computer network system. This is the introductory class to proceed each expert and advanced classes discussing further detailed technologies for technical elements.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工学部新2号館 工241号講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
3729-035
GEN-PE5m02L1
メカトロニクス論
Electromechanical Control System
山本 晃生
Akio Yamamoto
S1S2 金曜2限
Fri 2nd

メカトロニクスに関係する知識・技術を,システム全体の観点から改めて理解し直すことをめざす.具体的なメカトロニクスシステムの例として非接触磁気浮上技術に着目し,制御工学,電気回路,センサ・アクチュエータなどといった各要素技術のシステムにおける役割や,システムインテグレーションの考えを学ぶ.

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工14号館 工142号講義室 Faculty of Engineering Bldg.14 #142
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
FEN-EE3d14L1
FEN-EE3d14L1
ヒューマンインターフェース工学
Human Interface Engineering
苗村 健
Takeshi Naemura
A1A2 水曜2限
Wed 2nd

人々をより豊かな未来に導く技術には,従来の解明型研究や問題解決型研究とは異なるイノベーション型研究(価値の創造)が必要となる。インタラクションデザイン,ユーザエクスペリエンスなどのコンセプトから,ソフトウェア・ハードウェアの要素技術に至るまでを俯瞰し,次世代のヒューマンインタフェース技術に資する人材を養成する。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工学部新2号館 工241号講義室
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
3734-109
GEN-AA6u04L1
将来航空推進システム技術特論
Advanced Aeropropulsion Systems Technology
渡辺 紀徳
Toshinori Watanabe
S1S2 木曜5限
Thu 5th

航空推進技術の現状を理解し,将来の航空推進システム技術の基礎となる要素技術の基礎事項を広範に学ぶ。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工7号館 工72号講義室 Faculty of Engineering Bldg.7 #72
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
0510094
FSC-IS3094L1
情報セキュリティ
Information Security
高橋 健太
Takahashi Kenta
A2 金曜5限
Fri 5th
情報セキュリティ ~ サイバー攻撃とマネジメントから暗号・認証・プライバシ保護技術まで

情報セキュリティに関連する下記のトピックスについて解説する。 (1) 情報セキュリティの概念と定義(リスク,脅威,脆弱性など) (2) サイバー攻撃の動向と対策(ネットワーク/ソフトウェア/自動車/制御システム/組織への攻撃など) (3) 情報セキュリティマネジメント(リスクアセスメント/評価など) (4) 暗号技術(共通鍵暗号,公開鍵暗号,電子署名など) (5) 認証技術(PKI,バイオメトリクスなど) (6) 個人情報保護とプライバシー(法制度, 匿名化技術, PPDM, 差分プライバシーなど) (7) セキュリティ技術の最新動向(ブロックチェーン,AI/機械学習とセキュリティ,耐量子計算機暗号,PBIなど)

単位 Credit:1
教室 Room: 理7号館 007号教室 Faculty of Science Bldg.7 Room#007
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
4890-1072
GIF-CO5542L1
情報理工学連携講義II
Information Science and Technology Industrial Collaboration Program II
高橋 健太
Takahashi Kenta
A2 金曜5限
Fri 5th
情報理工学連携講義II

情報セキュリティに関連する下記のトピックスについて解説する。 (1) 情報セキュリティの概念と定義(リスク,脅威,脆弱性など) (2) サイバー攻撃の動向と対策(ネットワーク/ソフトウェア/自動車/制御システム/組織への攻撃など) (3) 情報セキュリティマネジメント(リスクアセスメント/評価など) (4) 暗号技術(共通鍵暗号,公開鍵暗号,電子署名など) (5) 認証技術(PKI,バイオメトリクスなど) (6) 個人情報保護とプライバシー(法制度, 匿名化技術, PPDM, 差分プライバシーなど) (7) セキュリティ技術の最新動向(ブロックチェーン,AI/機械学習とセキュリティ,耐量子計算機暗号,PBIなど)

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 理7号館 007号教室 Faculty of Science Bldg.7 Room#007
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
3736-141
GEN-SI5b05L1
構造健全性診断システム
Structural health diagnosis system
岡部 洋二
Yoji Okabe
A1 木曜2限
Thu 2nd

様々な構造物や輸送機器の複雑化や老朽化にともない、その安全性・信頼性に対する要求が高まっている。例えば航空機においては、軽量化のための新素材・新設計の適用による破壊現象の複雑化や、長期運用での老朽化によるメンテナンスコストの増大が進んでおり、そのための対策として新たな健全性診断システムの確立が望まれている。そこで本講義では、構造ヘルスモニタリング技術と非破壊検査技術を中心とした診断システムおよび要素技術について概説する。さらには、その延長線上にあるスマート構造についても紹介する。

単位 Credit:1
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工3号館 工33号講義室 Faculty of Engineering Bldg.3 #33
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
FEN-CS3703L1
FEN-CS3703L1
環境システム工学I
Environmental System Engineering I
大島 義人
OSHIMA Yoshito
S1S2 火曜2限
Tue 2nd

本講義は環境問題へのシステム的アプローチ、総合的アプローチの重要性を示す。 大気、水、土壌といった環境問題と密接に関係する環境安全の取り組みについて解説する。大気の物理、化学、輸送過程の基礎について説明し、地球温暖化、オゾン層破壊、都市大気汚染といった現代の大気環境化学における問題を解説する。水環境に関しては、資源としての水についての概説、および水質に関する法規制、水環境浄化の要素技術などについて説明する。土壌環境については、土壌汚染の実態と特徴、対策技術などについて解説する。大気、水、土壌といった環境問題と密接に関係する環境安全の取り組みについても解説する。これら講義で取り上げた環境・安全問題について、対話形式による議論(討論)を行う。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工5号館 233A実験講義室 Faculty of Engineering Bldg.5 #233A
講義使用言語 Language:日本語 Japanese
FEN-MX4b22L1
FEN-MX4b22L1
自動車エンジンシステム
Vehicle Engine Systems
山崎 由大
Yudai Yamasaki
S1S2 木曜4限 木曜5限
Thu 4th Thu 5th

自動車の主要な動力源である内燃機関は様々な要素が組み合わさった複雑なシステムであり,機械工学で学ぶ科目の知識を各所で連携させて成立する機械システムである。本講義では,自動車の内燃機関の各要素技術を理解することで機械工学の基礎科目の応用について学び,さらに,実際のエンジンの分解組み立てを自身で行うことで,講義の理解を深める。また,パワートレイン(内燃機関のみならず,近年の電気自動車,燃料電池車を含む)を取り巻く環境を理解することで,社会における機械工学の意義についても考える。

単位 Credit:2
他学部 Other Faculty:可 YES
教室 Room: 工学部旧2号館 工233号講義室 Faculty of Engineering Bldg. old 2 #233
講義使用言語 Language:日本語 Japanese

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