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最終更新日:2026年10月16日

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反応工学I

反応工学Ⅰ
様々な化学反応器に対する設計方法を学ぶ
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
FEN-CH3317L2
FEN-CH3317L2
反応工学I
岸本 史直
A1 A2
月曜2限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
工学部
授業計画
第1回10月5日反応工学の対象/設計方程式/反応器設計の基礎 第2回 10月19日回分式反応器・連続槽型反応器・流通式管型反応器の設計① 第3回 10月26日回分式反応器・連続槽型反応器・流通式管型反応器の設計② 第4回 11月2日回分式反応器・連続槽型反応器・流通式管型反応器の設計③ 第5回 11月16日リサイクル反応器/半回分(半連続)操作 第6回 11月25日複合反応/反応率・選択率・収率について 第7回 12月7日並列反応の反応器設計 第8回 12月14日非等温反応系の設計(回分式反応器)、エネルギー収支式 第9回 12月21日非等温反応系の設計(流通式管型反応器) 第10回 1月4日固体触媒反応 第11回 1月18日実際の触媒反応(細孔内拡散など) 期末試験 1月25日
授業の方法
対面講義とする
成績評価方法
講義の出席および期末試験
履修上の注意
講義中に提示する練習問題を解くこと