・第1回目から対面授業とする。
・原則として90 分授業を行うが、本来の授業時間である 105 分との 15 分間の差分を、始業時刻を早めるかもしくは終業時刻を延長して授業を実施する場合がある。
・2026年度Aセメスターは『多元化する世界を英語で読む』のSession 14, 15, 16, 17, 18を共通部分として全クラスで扱う。これらが定期試験の出題範囲となる(加えて、教科書に掲載されていない文章からの新問題も出題される予定)。そのほかの文章を授業で扱うかどうかは各担当教員の説明を聞くこと。