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最終更新日:2026年10月16日

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海洋産業実地演習Ⅰ

海洋産業実地演習Ⅰ Practical Exercise on Ocean Industry I
大学以外の各種社会活動(企業や官庁における実習や就業体験、海外研修、調査など)を体験することによって、技術・専門知識の向上、学習意欲の高揚、将来の方向性を見定めるために役立ててもらう。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
47233-09
GFS-OT6F01S1
海洋産業実地演習Ⅰ
今野 義浩
S1 S2 A1 A2
集中
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講義使用言語
日本語
単位
1
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
新領域創成科学研究科
授業計画
①大学から受入れ企業等を紹介(掲示板やサイボウズに随時掲載)、もしくは学生が独自に受入れ先を探す。 ②各自が受入れ先と交渉し、内容・時期等を決定 ③実施計画書の提出と承認 ④学外実習 ⑤報告書提出
授業の方法
実施計画書には、受入れ先担当者と相談して確定した実習内容、どのような技術・知識を習得したいのか、自身の将来の方向性とどのような関係があるかなど、インターンシップの目的を簡潔に記し、インターンシップ担当教員へ提出。インターンシップ実施後1か月以内に5~10ページ程度のレポートを提出(実習先提出文書の転用可)。
成績評価方法
実施計画書や報告書の内容から、実習内容が著しく海洋産業実地演習の目的に適さないと判断した場合は、単位を認めない。
履修上の注意
履修登録方法については、インターンシップ担当教員に相談のこと。
その他
<授業情報> インターンシップなどの学外活動を授業単位として認めることを希望する学生は随時科目担当教員へ連絡のこと。 <その他> 受入れ先、研修内容によるが、1~4週間程度の実習を想定するものである。