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最終更新日:2026年10月16日

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流域環境デザインスタジオⅡ

流域再考:人と自然の関わりを事柄デザインを通じて再生する
石川県七尾市能登島あるいは宮城県南三陸町(場所についてはのちほど決定する)において、藻類養殖あるいは藻類再生の取り組みに関して、「こと」のデザインをおこない、人と自然の関係性の再生をはかる。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
47196-26
GFS-EC6B15S2
流域環境デザインスタジオⅡ
福永 真弓
S1 S2 A1 A2
集中
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講義使用言語
日本語、英語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
新領域創成科学研究科
授業計画
スケジュールについては参加者と相談します。 ↓下記、出られなかった方は*****までご連絡ください。 2025年4月3日(金曜日)オンラインで行います。 13:00~14:00 https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/***** ミーティング ID: ***** ・初回スタジオの打ち合わせ 4月22日(水)15時  柏キャンパス環境棟622号室(福永研究室) 対面で柏キャンパスです。確認のため、一度私に連絡をください。 すでにわたしに個別にメールをしてくださっている方は大丈夫です。
授業の方法
上記のミーティングにて詳細に説明します。 1)フィールドワークとは何か 2)事柄のデザインとは何か 3)どのように発信するのか
成績評価方法
参加・貢献度(60%)および作品制作(40%)による
履修上の注意
フィールドワークに参加しないと始まりませんので、十分ご注意ください。また、人数制限があります。
その他
<授業情報> 能登島でのフィールドワークを行うほか、現地のカウンターパートとコミュニケーションをとりながらプロジェクトデザインをグループワークにて行う。