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最終更新日:2026年10月16日

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海洋法・海洋政策インターンシップ実習

海洋法・海洋政策インターンシップ実習
実例に基づき海洋環境に関わる海洋法・海洋政策を総合的に学ぶ。政策立案や実施に関わる省庁、関係各機関での2週間から1ヵ月程度の実地演習、あるいは海外における国際機関への長期派遣の場合には3ヵ月程度のインターンを行い、そのプロセスを学習する。また、科学や技術の発展がどのように海洋政策に反映されていくのかを体得する一方で、今、正に発生している海洋に関わる諸問題の解決方策を実習先で自ら提案することによって、具体的な問題提起や実施可能な政策立案が可能となる能力を身に付ける。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
47157-26
GFS-NE6P12P1
海洋法・海洋政策インターンシップ実習
木村 伸吾
S1 S2 A1 A2
集中
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
新領域創成科学研究科
授業計画
国土交通省、水産研究・教育機構、環日本海環境協力センターなどの省庁および関係各機関で実習を行う。海洋アライアンスが実施する国連工業開発機関、国際原子力機関、国際連合食糧農業機関、国際海事機関、国際津波情報センターなどの国際機関における海外インターンシップに参加した場合にも単位認定する。また、それ以外に省庁が独自に実施しているインターンシップに参加したい場合には海洋学際教育プログラム事務局(*****)に事前に相談すること。 希望者には書類審査、面接などの選考を行い、合格者に対して実習を行う。
授業の方法
指定するインターンシップへの参加
成績評価方法
実習態度およびレポート
履修上の注意
東京大学の横断型教育プログラムの一つである「海洋学際教育プログラム」の履修申請が必要である。本演習の履修登録をしてからでも構わない。海洋学際教育プログラムのガイダンスを4月6日(月)午後6時から、対面とZoomを使ったオンラインのハイブリッドで行うので、以下のURLにアクセスあるいは講義室に来ること。ただし、このURLはガイダンスのみである。 海洋学際教育プログラム(海洋問題演習)ガイダンス guidance/orientation 時間: 2026年4月6日 18:00-19:45 (April 7, 18:00-19:45) 講義室 本郷キャンパス 工学部2号館213号教室 参加URL https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/***** ミーティング ID: ********** 上記のURLはガイダンスのみ (This URL is only for the guidance/orientation) 詳しくは海洋学際教育プログラム(*****)に問い合わせること。
その他
<授業情報> 東京大学の横断型教育プログラムの一つである「海洋学際教育プログラム」の履修申請が必要である。本演習の履修登録をしてからでも構わない。海洋学際教育プログラムのガイダンスを4月6日(月)午後6時から、対面とZoomを使ったオンラインのハイブリッドで行うので、以下のURLにアクセスあるいは講義室に来ること。ただし、このURLはガイダンスのみである。 海洋学際教育プログラム(海洋問題演習)ガイダンス guidance/orientation 時間: 2026年4月6日 18:00-19:45 (April 7, 18:00-19:45) 講義室 本郷キャンパス 工学部2号館213号教室 参加URL https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/***** ミーティング ID: ********** 上記のURLはガイダンスのみ (This URL is only for the guidance/orientation) 詳しくは海洋学際教育プログラム(*****)に問い合わせること。 <その他> ガイダンスに出席できなかった学生は、海洋学際教育プログラム(*****)に履修したい旨伝え指示を仰ぐこと。