第1~2回目:制御対象のモデリング(状態空間モデル,入出力モデル,モデル化誤差,線形化)
第3~4回目:線形時不変システムの時間応答(零点の影響),周波数応答(モデル化誤差の定量化)
第5~6回目:
フィードバック制御系の解析(2自由度制御,内部安定性,感度関数),ロバスト安定性(小ゲイン定理)
第7~10回目:極配置設計(シルベスタの定理),むだ時間補償(スミス法),内部モデル原理
5. 制御系設計における制約条件(時間領域の制約,ボードの積分定理,ポアソン制約条件)
第11~13回目:モーション制御応用