1)8/3 地域にねざした研究と実践について、実例を交えて学ぶ(2~4限の予定)
2)8/4 生活習慣を例として、予防保健の理論と実践ならびにその評価方法について学ぶ(2~4限の予定)
3)8/5 公衆衛生調査の行われ方とあり方について、実例を通して学ぶ(2~3限の予定)
4)8/6 予防保健分野における実態把握ならびに活動評価に必要な調査技術について学ぶ(2~3限の予定)
5)8/7 環境衛生の研究と実践について、実例を交えて学ぶ(2~4限の予定)
原則としてすべての日で、担当教員らによる講義と外来講師(実践者・研究者)による講義および討論を行う。
(注意)講義の順序ならびに内容は変更がありうる。