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保全生態学特論

保全生態学特論
環境や生物の保全を理解する上で必要な遺伝資源についての知識や、遺伝的マーカーなどの分子遺伝学の基礎および集団遺伝学の基礎を学ぶとともに、実際の取り組みについても学ぶ。また、生物多様性保全を効率的に進めるために必要なマクロ生態学や生物多様性モニタリング的研究(一部演習を含む)についても学ぶ。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
3911107
GAG-ES6A05L1
保全生態学特論
曽我 昌史
S1 S2
集中
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教室
講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
開講所属
農学生命科学研究科
授業計画
1)環境や生物の保全を理解する上で必要な遺伝資源についての知識や、遺伝的マーカーなどの分子遺伝学の基礎および集団遺伝学の基礎を学ぶとともに、実際の取り組みについても学ぶ。 2)生物多様性保全を効率的に進めるために必要なマクロ生態学や生物多様性モニタリング的研究について学ぶ(一部演習を含む)。 5月12日は初回の演習です。はじめの10分間は学生の皆さんがアクセスするのを待っています。アクセスがおおむね済んだ時点で20分間程度、授業のアウトライン、成績評価方法、授業用資料などの説明をし、注意事項を述べます。この回のURLは、シラバス(本ページ)の一番下にある「オンライン授業URL」で通知します。なお、講義URLは講義ごとに変わりますので、その都度、確認してアクセスしてください。
授業の方法
集中講義:5月13日(木)、5月20日(木)、5月27日(木):13:30〜17:30(担当:津村)      5月12日(水)、5月19日(水):13:00〜17:00(担当:角谷) 基本的にはオンラインで講義を行う予定ですが、角谷先生の講義では一部対面で行う予定です。開催方法や場所については後日お知らせします。
成績評価方法
出席およびレポートにより評価する。
教科書
特に指定しない。必要な資料はその都度配布する。
参考書
特に指定しない。
履修上の注意
成績とレポート内容で評価する。
その他
講義の内容や資料は、講師や第三者の著作物です。必ず以下のルールを遵守してください。 ・本講義のスクリーンショット撮影、録画や録音等は一切禁止します。 ・本講義では、自身の学習目的でのスクリーンショット撮影、録画や録音等は認めますが、それらを許可なくSNSで共有したり、別のウェブサイト等にアップロードすることは禁止します。 ・許可なく講義画面のスクリーンショットを撮影することや、講義の録画・録音すること、これらを第三者がわかるような形でアップロードすることは、不正行為と見なされます。講義のZoom URLを第三者に提供することも不正行為と見なされます。 2021年度シラバス作成教員:曽我昌史