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最終更新日:2026年10月16日

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水圏生物工学特論

内容は2025年度のものですが、基本的に同様の内容です。4月10日2限に1回目のガイダンス/講義を行います。 その時に各講師の内容とスケジュールを示します。 水圏生物工学特論 1 高等生物・水圏生物のゲノム科学Genomic of higher and aquatic organisms (浅川修一 Shuichi Asakawa) 2 魚から探る脊椎動物の老化と寿命の多様性Diversity of aging and lifespan in vertebrates: What we can learn from fish? (木下滋晴 Shigeharu Kinoshita) 外部講師講義/by external lecturers (題目は仮題) 3 有害赤潮プランクトン/Harmful algal bloom plankton (西山佳孝/Yoshitaka Nishiyama 埼玉大/Saitama univ) 4 神経生物学研究のモデル動物としてのゼブラフィッシュI, II・Zebrafish as a model animal for studying neurobiology I, II(岡本 仁 Hitoshi Okamoto 理研/Riken) 5 大規模ヒトゲノム多型解析・Large-scale human genome polymorphism analysis (清水厚志 Atsushi Shimizu 岩手医大/Iwate medical university ) 6 水圏バイオグリーントランスフォーメーション・Aquatic Bio Green Transformation (小倉淳 Atsushi Ogura 長浜バイオ大学/Nagahama Institute of Bio-Science and Technology.) 7 シグナルペプチドの世界(核酸医薬研究の観点から)・ SIGNAL PEPTIDE WORLD ( From the perspective of nucleic acid medicine research) (吉田徹彦 Testuhiko Yoshida 東亞合成/Toagosei) 8 海洋生分解性プラスチックの合成生物学:Synthetic biology for bioplastics involved in marine environments(田口精一 Seiichi Taguchi 信州大/Shinshu Univ)
水圏生物工学と関連のある諸トピックスについて、学内・学外の講師による講義を行なう。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
3904117
GAG-AQ6B03L1
水圏生物工学特論
浅川 修一
S1
水曜1限、金曜2限
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講義使用言語
日本語、英語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
農学生命科学研究科
授業計画
8名の講師によるオムニバス方式です。 4月9日水曜日1限午前8:30~10:15より対面でにガイダンス、最初の講義を行います。(担当浅川) 以後のスケジュールは決定次第、掲示します。
授業の方法
対面方式を主としますが、講師によりオンラインを併用する場合があります。
成績評価方法
出席に基づいて評価します。
履修上の注意
なし
その他
wEF, 一部J ・授業のZoom URLを公開することは厳禁です。 ・講義の内容や資料は、講師や第三者の著作物です。必ず以下のルールを遵守してください。 本講義では、自身の学習目的でのスクリーンショット撮影、録画や録音等は認めますが、それらを許可なくSNSで共有したり、別のウェブサイト等にアップロードすることは禁止します。 不明な場合は浅川までメールください。