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最終更新日:2026年10月16日

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エグゼクティブ・プログラム32

文系理系を問わず、大学院学生が自らの課題設定と解決の能力を実につけることを目的としています。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
3799-471
GEN-CO5933L1
エグゼクティブ・プログラム32
霜垣 幸浩
A1 A2
木曜6限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
工学系研究科
授業計画
10月 8日 霜垣 幸浩(工学系研究科教授)      「ガイダンス」       小宮山 宏(東京大学第28代総長、株式会社三菱総合研究所理事長)      「プラチナ社会の実現に向けて」 10月15日 小野塚 知二(エグゼクティブ・マネジメント・プログラム室特任教授)      「平和の民衆的基盤:19世紀、第一次世界大戦、その後」 10月22日 中島 隆博(東洋文化研究所教授)      「AI時代と人間の再定義」 10月29日 岡部 徹(執行役・副学長、生産技術研究所教授)      「レアアースをはじめとするレアメタルの実情と今後の課題」 11月 5日 梶谷 真司(総合文化研究科教授)      「多様性と共生のための哲学とデザイン」 11月12日 芳賀 猛(農学生命科学研究科教授)      「動物感染症とOne Health〜人・動物・環境の健全な状態を目指して」 11月19日 梶川 裕矢(未来ビジョン研究センター教授)      「サステイナビリティと新たな価値創造」 11月26日 飯島 勝矢(未来ビジョン研究センター教授)      「ウェルビーイングを軸とした健「幸」長寿へのチャレンジ~       超高齢社会への課題解決型実証~」 12月 3日 四本 裕子(総合文化研究科教授)      「心を科学する ― 心理学における理論・実験・推論」 12月17日 武田 俊太郎 (工学系研究科准教授)      「量子コンピュータが拓く未来」 12月24日 宇野 重規(社会科学研究所所長、教授)      「トランプ政権の行方と民主主義の未来」 1月 7日 小泉 悠(先端科学技術研究センター准教授)      「ウクライナから考える日本の安全保障」 1月14日 金指 壽(経済産業省商務情報政策局総務課長)      「我が国のAI・半導体戦略」
授業の方法
講義
成績評価方法
全講義を受講することを原則とし、各講義の課題で評価します。課題の詳細については、確定次第、案内いいたします。
履修上の注意
★全研究科大学院学生対象(修士課程、博士課程、専門職学位課程)の講義です。 (大学院学生対象の講義ですが、学部学生も聴講可とします(単位取得はできません)) 【履修登録】  単位取得希望者は、所属研究科の履修登録期間中にUTASにて必ず履修登録を行ってください。履修登録期間前であっても初回から受講は可能です。  ★★自身で他研究科の講義を履修登録できない方は、所属部局に問い合わせてください。特に法学政治学研究科の学生さんは、他研究科科目の登録に関しては、事前に法学政治学研究科の事務局へお問い合わせください。 【UTOL受講登録】  UTOLでも受講登録を行ってください。出席確認、課題提出はUTOLで行います。また、授業に関する情報も掲載します。なお、UTASでの履修登録をしていない場合もUTOLでの受講登録は可能です。  UTASで履修登録をすると自動的にUTOLに受講登録されますが、反映されるのが翌日となるため、事前にUTOLでの受講登録をおすすめします。UTASでの履修登録が済んでいなくても、出席送信や講義資料の確認など行えます。受講登録の方法はUTOLのマニュアルを確認してください。 【エントリーシートへの回答】※9/28からUTOLで確認できます。  授業開始までにUTOL「課題」にありますエントリーシートへ回答をしてください(講義開始後でも受領します)。エントリーシートへの回答だけでは、履修登録は完了しませんので必ずUTASにて履修登録を行ってください。
その他
【出席送信】  出席確認は、UTOLで行います。講義当日(18:30)にSlidoで出席管理ワンタイム*****(https://www.sli.do/*****)にアクセスし、***** を#の後ろに入力し、確認下ください。  Slidoで確認をした出席管理ワンタイム*****で送信してください。出席送信方法が不明な場合は、UTOLのマニュアルを確認してください。出席送信は講義終了時間20:30まで受け付けますが、19:16を過ぎると遅刻扱いとなるので、ご注意ください。なお、欠席する際は、事前/事後に「欠席届」を提出してください。欠席届のフォーマットは、UTOLの「教材」にあります(9/28にアップロードします)。欠席届の提出先は、***** です。(【at】を@に変換してください。) 【講義の方法】  75~80分程度の講義とSlidoでの質疑応答。 【その他】  大学院学生対象の講義ですが、学部学生も聴講可とします(単位取得はできません)。 【問い合わせ先】  ***** 【at】を@に変換してください。