A:講義演習枠
1) 機械工学専攻:3724-054設計生産フィールドワークI,II(6単位 通年)月曜 1,2限 と連携し,進める.(時間割コード:3722-147,3722-148)
2)上記講義/演習をシステム創成学特別演習での選択テーマとして実施.単位数は4単位+2単位取得できる.4単位は,システム創成学特別演習の単位.2単位は,3724-054設計生産フィールドワークIIの単位として認定する.
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B:方法,資格
1)テーマの選択:テーマについては2024年4月8日のガイダンスで説明される.
4月7日(月)09:00から 工学部2号館3階231講義室においてガイダンス
参加企業およびテーマの説明、テーマ希望調査の説明
2)希望に従って,3人程度のチームを編成(全ての履修生を対象)
3)リーダーを選出し,リーダーを中心とした活動
4)テーマ毎にアドバイザ教員が担当するので,アドバイザ教員のアドバイスにしたがってプロジェクトを進める.
5)集中,あるいは定期的なチームミーティングを実施.必要に応じて勉強会の開催を奨励する.
6)アドバイザ教員は,専門とする研究領域の視点で,問題定義,研究分野の融合,問題の構造化,具体的な解決案などに必要な知識を提示する役を担う.
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C:成績評価
1)3724-054設計生産フィールドワークI,IIでの発表
中間発表会 4回:2025年5月26日(月),7月7日(月),10月20日(月),11月17日(月)
最終発表会:2025年12月15日(月)
2)システム創成学特別演習での発表
2026年1月中旬を予定
日程:
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4月07日(月)9:00〜 設計生産フィールドワークのガイダンス(工学部2号館3階231講義室)
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4月08日(火)08:00-08:30 特別プロジェクトSPと関連するテーマの説明1回目
オンライン:https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/*****
4月11日(金)08:00-08:30 特別プロジェクトSPと関連するテーマの説明2回目
オンライン:https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/*****
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4月16日(火)志望調査締切(要注意)
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※特別プロジェクトSP は中間発表などのフィードバックをワークショップ的に開催し,チーム間でのアイデア交換を活性化する.SPワークショップを6回ほど開催.
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4月21日(月)9:00〜 講義・実習「思考展開図と発想の方法」(設計生産FW )
4月28日(月)チーム編成決定,チーム活動開始
4月28日ー5月25日 チーム活動 4W
【日程は別途調整】課題のブレイクダウン(特別プロジェクトSPワークショップ1)
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5月26日(月)学内中間発表1(設計生産FW )
「問題設定・実現すべき機能,周辺技術/関連情報」についての発表
5月27日ー7月06日 チーム活動 5W
【日程は別途調整】中間発表1のフィードバック(特別プロジェクトSP ワークショップ2 )
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7月06日(月)学内中間発表2(設計生産FW )
「問題解決の基本方針や設計案の候補」についての発表
7月07日ー10月20日 チーム活動(途中,夏季休業を含む)
【日程は別途調整】中間発表2のフィードバック(特別プロジェクトSP ワークショップ3 )
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10月20日(月)学内中間発表3(設計生産FW )
「設計案,企業中間発表の概要」についての発表
10月21日ー11月17日 チーム活動 4W
企業に対して中間発表を実施し,フィードバックを貰う
【日程は別途調整】中間発表3のフィードバック(特別プロジェクトSP ワークショップ4 )
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11月17日(月)学内中間発表4(設計生産FW )
「現状報告 及び 学内最終発表に向けた計画」についての発表
11月18日ー12月15日 チーム活動 4W
【日程は別途調整】中間発表4のフィードバック(特別プロジェクトSP ワークショップ5 )
学内最終発表に向けて,プロジェクトを完成させる
可能ならば,企業に対して中間発表を実施,評価を受ける
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12月15日(月)学内最終発表(設計生産FW )
「最終的な設計解,企業最終発表の概要」
12月16日ー2025年1月中旬 チーム活動 4W
【日程は別途調整】最終発表のフィードバック(特別プロジェクトSP ワークショップ6)
企業に対して中間発表を実施,評価を受ける
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2026年1月中旬 システム創成学専攻特別演習での最終発表(特別プロジェクトSP )