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最終更新日:2026年10月16日

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鉄筋コンクリート耐震構造学

構造物の振動解析の基本の習得と、等価線形化法に基づいた限界耐力計算の習得
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
3714-084
GEN-AR5m14L3
鉄筋コンクリート耐震構造学
楠 浩一
S1
水曜3限、水曜4限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
工学系研究科
授業計画
1回目 ガイダンス 2回目 構造物のモデル化と解析方法の種類/1質点系男性モデルの解析手法 3回目 エネルギー一定側と変位一定測/フーリエ解析とウェーブレット解析 4回目 建物の周期と応答スペクトル及び共振曲線の関係と設計用スペクトル/多質点系せん断型男性モデルの解析手法と固有値解析 5回目 多質点系モデルの等価一自由度系への縮約/非線形復元力モデルのモデル化と解析手法 6回目 多質点系でのNewmark-β法と性的解析 7回目 限界耐力計算法の概要/減衰作用とそのモデル化 8回目 その他の解析手法の紹介
授業の方法
授業は、対面で板書により行います。 ノートを持参してください。 The Lecture will be given in person.
成績評価方法
出席とレポートにより評価する。
履修上の注意
You need to submit three reports.
その他
<備考> 2026年度は第一回目は4月8日の13時より、地震研究所 事務会議室Aで実施します。 地震の研究活動等で出席がかなわない場合は、必ず事前に ***** にメールをしてください。