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最終更新日:2026年10月16日

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グローバル・スタディーズ実験実習Ⅱ

インターンシップ
インターンシップ活動をつうじ、学外と連携しながら問題解決に重点を置いた多角的な研究活動をおこなう能力を培うことを目的とする。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D390-0430A
グローバル・スタディーズ実験実習Ⅱ
佐々木 悠介
A1 A2
集中
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講義使用言語
日本語、英語、フランス語、ドイツ語、中国語、日本語/英語、日本語/フランス語、日本語/ドイツ語、日本語/中国語、韓国朝鮮語、日本語/韓国朝鮮語、イタリア語、日本語/イタリア語、ロシア語、日本語/ロシア語、スペイン語、日本語/スペイン語、日本語/日本手話、その他
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
GSIの海外連携拠点を含む国内外の学術機関、公的機関、産業界等の場で、社会連携や課題解決について学ぶ。研究の現場を一定期間体験することにより、研究の実践的な側面を経験する
授業の方法
履修者がそれぞれのイニシアティブで社会における研究の現場を体験するための計画を作成し、指導教員と研究との整合性を相談した上で、GSI WINGSの科目担当教員に申し出て、実行する。 インターンシップへの従事時間は最低40時間を目安とするが、科目の性質上、担当教員と相談の上で、弾力的な運用を行う。 履修者自身のイニシアティヴが重要であるが、各種協定や交流プログラムなどの東京大学が有する既存の研究リソースを活用することも推奨される。また、GSI WINGSの主旨に合致していれば公募型のインターンシップを利用することも可能。
成績評価方法
成績評価は受入先による業務修了を証明する書類、ならびに成果報告書によっておこなう。
履修上の注意
GSI WINGS博士プログラム在籍者のみ履修可能。 履修にあたっては、企画段階から時間的余裕を持って科目担当教員に申し出ること。指導教員と科目担当教員と協議しながら履修計画を作成すること。 履修時期については弾力的な対応が可能であるので、担当教員に申し出ること。 インターンシップに従事する時間が長くなることは妨げない。 有給であることも妨げないが、その上限は東京大学国際卓越大学院規定により規定される。 海外での活動について渡航支援費が支出される可能性があるので、希望者は企画段階から担当教員と相談すること。