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最終更新日:2026年10月16日

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凝縮系の物性III

スピントロニクスとスピン流の物理
スピントロニクス現象・デバイスの基礎を解説する。特にスピントロニクスの発展とともに理解が深まってきた磁化ダイナミクスとスピン流現象について解説する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D283-0390S
GAS-BS6I03L1
凝縮系の物性III
塩見 雄毅
S1 S2
木曜3限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
スピントロニクス現象・デバイスの基礎および磁化ダイナミクスとスピン流現象について段階的に説明する。
授業の方法
板書あるいはスライドを利用する。
成績評価方法
出席とレポート
履修上の注意
学部レベルの固体物理および磁性の基礎に関する予備知識。