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最終更新日:2026年10月16日

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認知行動科学演習II

保健医療分野に関する理論と支援の展開
様々な精神障害に関する認知行動モデルを検討し、臨床応用(介入と研究)への道を探る
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D281-0913T
GAS-LS6E11S1
認知行動科学演習II
石垣 琢麿
S1 S2 A1 A2
木曜1限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
聴講生それぞれがテーマを決め、調査のうえ発表する。 テーマ決めのため相談時間を設ける。
授業の方法
少人数のゼミ形式。教科書は使用しないが、関連する書籍、論文および担当者を予め決めておき、授業時にその概要を発表する。他の参加者は積極的に議論に加わること。 Sセメスターはオンライン授業が多くなるので注意すること。
成績評価方法
1.毎回、出席を確認する。 2.後日定める期限内にレポートを提出する。
履修上の注意
認知行動科学グループの大学院生であり、かつ何らかの分野で精神障害者支援の実務経験があることが参加条件である。今年度は他学部履修を認めない。
その他
例年、受講資格のない者が履修上の注意をよく読まず登録するので、登録の際には十分注意すること。