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最終更新日:2026年10月16日

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相関社会科学演習I

社会問題と社会理論
広義の社会問題にかかわる古今の社会理論を講読しつつ、理論的な解釈枠組みと現実社会のリンケージについて学ぶ。また、出席者が自分の希望するテーマで研究成果(理論、計量、フィールドワーク)を発表し、討論する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D230-1010A
GAS-SI6B27S1
相関社会科学演習I
橋本 摂子
A1 A2
火曜4限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
出席者とも相談のうえ文献を決定します 今年度は下記文献のどちらかを考えています。 1.Peg Birmingham, Hannah Arendt and Human Rights: The Predicament of Common Responsibility, Indiana University Press, 2006. 2.H. Arendt, Lectures on Kant's Political Philosophy.
授業の方法
演習形式
成績評価方法
授業内での報告と討論、もしくは個人発表
履修上の注意
初回時の教室はUTOLにて連絡します。出席予定者は事前にメールにてご連絡ください。