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最終更新日:2026年10月16日

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公共政策論実験実習III

社会問題と社会理論
広義の社会問題にかかわる古今の社会理論を講読しつつ、理論と現実社会のかかわりについて学ぶ。また、出席者が自分の希望するテーマで研究成果を発表し、討論する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D230-0750S
GAS-SI6B07E1
公共政策論実験実習III
橋本 摂子
S1 S2
火曜4限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
出席者と相談の上、決定します 2026年S学期は下記を講読予定。 1)Arendt, Hannah,Between Past and Future(=H.アーレント『過去と未来の間』みすず書房) 2)ヤン=ヴェルナー・ミュラー『恐怖と自由』みすず書房(+J.シュクラー「恐怖のリベラリズム」)
授業の方法
演習形式
成績評価方法
授業内での報告と討論
履修上の注意
初回ガイダンスはオンライン。UTOLにてzoomのURLをお知らせします。 履修希望者は、初回前日の17時までに橋本*****)までご連絡ください。