授業時間は議論のみに用いることとし、発表原稿は【前日の正午まで】にML(初回に通知)で回覧し、教員と他の受講生はそれを授業の時間までに読んでおき、授業時間では改めての発表を省略し、質疑応答から始める。文献やレジュメは参加者各自印刷するか端末により持参すること。
研究発表は、修士論文や博士論文、学会発表、投稿論文の構想や草稿を想定している。輪読する論文につい
ては、受講者からの提案による。学術書や論文集のなかの章も可。輪読したい論文等のPDFを1週間前までにMLで回すこと(そのうえで、1週間前までにレジュメを回覧する)。