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文化人類学実験実習III
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最終更新日:2026年10月16日
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文化人類学実験実習III
フィールドワーク実習【集中型】
学位論文(修士論文ないし博士論文)その他の学術論文の執筆を視野に入れて本格的なフィールドワークの作業を行うことを目的とする。原則として他の科目の履修は行わずに集中的にフィールドワークに従事する場合、タームごとにこの科目を履修することができる。調査は自らの指導教員または副指導教員1名(以下、本科目指導教員と称する)の個人指導のもとで行う。履修にあたってはコースの許可が必要。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D210-0600A
GAS-IC6B20S1
文化人類学実験実習III
津田 浩司
A1
集中
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
・フィールドワークを実施し、報告書を作成する。 ・この科目の履修にあたっては、事前に指導教員または副指導教員1名との相談のもとで研究計画を練り、コースの承諾を得ることが必須となる。本科目の履修を希望する場合は、なるべく当該タームの開始に先立って早めに本科目指導教員との相談を始めておくことを推奨する。
授業の方法
実習。
成績評価方法
本科目指導教員に提出する報告書。
履修上の注意
・履修は超域文化科学専攻文化人類学コース所属の大学院生に限定する。 ・上述の通り、事前に指導教員または副指導教員1名との相談のもとで研究計画書を作成し、コースの承諾を得ることが必須。 ・通常の科目履修と並行しつつフィールドワークを行う場合はこの科目ではなく、「文化人類学実験実習I」(セメスター科目)の方を履修すること。指導教員または副指導教員1名と相談すること。 ・調査にあたっては研究倫理にも十分な注意を払うこと。
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