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最終更新日:2026年10月1日

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表象文化論演習I

映画と音
映画における音の意味作用について考える。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D210-0310S
GAS-IC6A26S1
表象文化論演習I
韓 燕麗
S1 S2
火曜5限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
総合文化研究科
授業計画
映画における音の問題を取り上げ、関連書籍を読んでいく。最終的に読んだ文献を生かしつつ、自らの観点をもつ一本の学術論文を仕上げることが目標である。
授業の方法
・輪読の形式を取る。最低一回の口頭発表が必要である。
成績評価方法
平常点40%、最終レポート60%。
履修上の注意
発表前にレジュメを参加者全員に共有させ、参加者全員必ずレジュメ・文献を読んだ上で授業に臨み、積極的にディスカッションを行うことが望ましい。