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最終更新日:2025年4月1日

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言語情報解析実験実習II

計算言語学の手法による意味変化の研究1 Computational approaches to semantic change I
この授業の目標は、基本論文の輪講を通じて、計算言語学の手法による意味変化の研究について理解を深めることです。
We aim to deepen our understanding of computational approaches to semantic change.
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31D200-0450S
GAS-LI6B15E1
言語情報解析実験実習II
川崎 義史
S1 S2
水曜4限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
開講所属
総合文化研究科
授業計画
1.イントロ・分担決め 2.論文輪講 3.論文輪講 4.論文輪講 5.論文輪講 6.論文輪講 7.論文輪講 8.論文輪講 9.論文輪講 10.論文輪講 11.論文輪講 12.論文輪講 13.期末レポート案発表
授業の方法
・各回の担当者には、指定された論文の発表・講義を行なってもらいます。担当者以外の参加者も事前に論文に目を通し、聴衆として積極的に質問・コメントすることが求められます。 ・毎回、2本程度の論文を読みます。
成績評価方法
発表(40%)、期末レポート(50%)、授業への参加状況等(10%)
教科書
特になし
参考書
特になし
履修上の注意
・履修希望者は、必ず初回授業に参加して下さい。 ・線形代数、統計学、確率の基礎的知識を前提とします。 ・単位取得には、Excel、Python、Rなどでテキスト処理や統計分析ができることが必須となります。