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最終更新日:2026年10月16日

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全学自由研究ゼミナール (生物学研究の最前線を体験する全学ゼミ)

生物学研究の最前線を体験する全学ゼミ
【注意】この授業は開講日程の都合上、成績が所定の確認日より後に公開される見込みが高いので留意すること。特に2年生は本科目の成績が進学選択が可能となる条件に含まれない見込が高いので、履修にあたっては十分に注意すること。

理学部生物学科ではミクロからマクロまでのさまざまな生命現象に、分子生物学、細胞生物学、生理学、生態学、ゲノム科学、数理統計学など多種多様な方法論で挑み、共通性と多様性の両方の観点から生命の謎を解く活動を日々繰り広げています。本全学ゼミでは、生物学科の教員の研究室に参加して実際に実験してみることを通して、最前線の生物学研究がどのように進められているのかを理解することを目指します。
https://www.bs.s.u-tokyo.ac.jp/*****
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31558
CAS-TC1200S1
全学自由研究ゼミナール (生物学研究の最前線を体験する全学ゼミ)
大杉 美穂
S1 S2
集中
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
授業計画
受け入れ教員(詳細はガイダンスで説明するとともにUTOLに記載します)ごとに、 ・週何回、何時から何時までと決めて行う ・授業期間中の一定期間に集中して行う ・夏季期間(8月、9月)に集中して行う など、実験を行う期間は異なります。
授業の方法
学生と担当教員の希望(実験期間や実験内容、担当教員ごとの受け入れ人数についての希望)がマッチングした場合、担当教員の研究室に配属されて担当教員の研究室等(主に本郷キャンパスの理学部2号館)において対面で行われます。実験の進め方は教員によって異なり、実験期間は曜限を指定する場合、指定しない場合、夏季に集中して行うなどがあります。
成績評価方法
【注意】この授業は開講日程の都合上、成績が所定の確認日より後に公開される見込みが高いので留意すること。特に2年生は本科目の成績が進学選択が可能となる条件に含まれない見込が高いので、履修にあたっては十分に注意すること。
履修上の注意
ガイダンス参加は必須ではありませんが、テーマと教員の最新の情報が提示されます。 ガイダンスの模様は録画してガイダンス後に共有予定です(詳細はUTOL)。 履修希望者はガイダンス時およびUTOLに説明するGoogle Formで申し込みをしてください。 配属先を調整・決定後、Google Formに記載したメール宛に連絡します。 希望者が多い場合やマッチングしなかった場合、履修できないことがあります。 配属研究室ごとに予習項目や準備が必要なものが異なりますので、配属が決まったあとで確認してください。