「エンパワーメント・アプローチ」に基づいて授業を行う。大量の情報を浴びるのではなく、「できるようになる」という方針で西洋式のコミュニケーション能力を養う。
毎回、イントネーションのドリルを使って、スペイン語らしいの読み方に慣れる。動詞の活用のウォーミングアップをしながら、語尾変化の感覚を育む。日常会話でよく使われるパターンの解説やクリエイティブなドリルでの演習の後、さまざまな場面を想定し、ペアワークで会話の練習をする。宿題はアクティビティー・シートを用いる。
Phonology, syntax, grammar, practice and conversation are covered every time dynamically, creatively and within a cultural context.