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最終更新日:2026年10月16日

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スペイン語初級(会話)

¿HABLAMOS? スペイン語での基本的なコミュニケーション
スペイン語で日常生活について話せるようになることを目指す。

自己紹介、天気や家族、好きなこと、嫌いなこと、料理の簡単な感想、町の様子、過去にしたことや近い未来にしたいことについての会話の演習を行う。

スペイン語らしい発音や自然なイントネーションの習得を目指す。また、前学期で学習した規則動詞の現在形、現在進行形や近未来の復習をした上で、不規則動詞や再帰動詞を使った会話を習得する。

The course is recommended for students who want to learn basic Spanish and want to develop essential conversational skills.
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31238
CAS-GC1L64S4
スペイン語初級(会話)
エクトル シエラ
S1 S2
金曜5限
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講義使用言語
日本語、英語、スペイン語、その他
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
授業計画
1. SER+形容詞、家族紹介 2. ESTAR と HAY 3. SER+職業、国籍 4. ESTAR(状態、日付、位置、方向) 5. AR動詞 6. ER動詞 7. IR動詞 8. IR A…(近未来)、設備、場所、国 9. AR動詞2、助動詞と複合動詞 10. AR動詞の現在進行形 11. ERとIR動詞の現在進行形 12. AR動詞3、不規則動詞、現在完了形 13. まとめ
授業の方法
「エンパワーメント・アプローチ」に基づいて授業を行う。大量の情報を浴びるのではなく、「できるようになる」という方針で西洋式のコミュニケーション能力を養う。 毎回、イントネーションのドリルを使って、スペイン語らしいの読み方に慣れる。動詞の活用のウォーミングアップをしながら、語尾変化の感覚を育む。日常会話でよく使われるパターンの解説やクリエイティブなドリルでの演習の後、さまざまな場面を想定し、ペアワークで会話の練習をする。宿題はアクティビティー・シートを用いる。 Phonology, syntax, grammar, practice and conversation are covered every time dynamically, creatively and within a cultural context.
成績評価方法
参加30%、宿題・パフォーマンス・態度・授業への貢献 30%、プレゼンテーション40%。 Participation 30%、Performance, attitude, homework 30%、Presentation 40%.
履修上の注意
外国人とのコミュニケーションに欠かせないユーモアやボディーランゲージも大歓迎です。 Humor, body language and a ready-to-express attitude are encouraged.
その他
http://spanish.ecc.u-tokyo.ac.jp/*****