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最終更新日:2026年10月16日

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ロシア語二列

ロシア語二列
ロシア語文法の基礎の修得。
※この授業は毎回105分間行います。授業の開始・終了時刻に注意してください。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31124
CAS-FC1243L4
ロシア語二列
大崎 果歩
S1 S2
金曜3限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
31148
CAS-FC1243L4
ロシア語二列
乗松 亨平
S1 S2
金曜3限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
授業計画
初修ロシア語の1年目はロシア語の文字からはじめて、ロシア語の基礎文法を修得する。 1年を終えるころには簡単なロシア語テクストが自在に読める能力の獲得をめざす。 文系・理系を問わず、共通教材を使用する。 Sセメスターには文法の基本を学び、Aセメスターには基本から一歩進んだ文法事項を修得する。
授業の方法
ロシア語の基礎的な文法事項を説明し、練習問題によって修得した知識をより確かなものにしていく。Sセメスターの「ロシア語一列」と「ロシア語二列」は、同じ教材を使った連続授業である。  
成績評価方法
定期試験と平常点に基づいて評価する。 (1) 平常点とは、出席・授業中に実施される小テスト・その他の課題等に基づいて算出される点数を指す。 (2) 定期試験 (本試験)を欠席した場合、平常点に関係なく「欠席」となり、実質的に0点(「 不可 」) となる(平常点は考慮されない)。 (3) やむをえない理由があって定期試験(本試験)を欠席した場合は、所定の手続きを経て追試験を受けることができる。 (4)追試験を欠席した場合の成績は、本試験欠席時と同様に、「欠席」となる。追試験を受けた場合の平常点の扱いは、本試験を受験した場合に準ずる。 ※定期試験 (本試験・追試験)と成績評価に関しては「履修の手引き」36~46頁を熟読すること。 Sセメスターの定期試験は、「ロシア語一列」と「ロシア語二列」を1回に統一して行う。 適宜小テストを行うことがある。
履修上の注意
1)この授業は毎回105分間行います。授業の開始・終了時刻に注意してください。 2)この授業は、初回から対面で実施します。