2026年度版
JP
EN
学部前期課程
授業カタログとは
JP
EN
HOME
学部前期課程
ドイツ語一列①
戻る
学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日
授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。
ドイツ語一列①
初修ドイツ語
一列・二列では共通教材『Einblicke』(東京大学教養学部ドイツ語部会編)を用いて、週二回の授業により、文法と読解を中心に、会話練習を交えながら総合的にドイツ語を学習する。
履修者は必ず、同一クラスの一列(火曜5限)と二列(金曜3限)を履修すること。一列もしくは二列のみの履修は認められない。
なお、総合科目L系列のドイツ語の科目も積極的に履修することを勧める。
MIMA Search
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
30529
CAS-FC1211L4
ドイツ語一列①
稲葉 治朗
S1
S2
火曜5限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語、ドイツ語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
授業計画
通年で、文法事項をひととおり終えるとともに、ドイツ語の総合的な運用能力を養成することを目標にする。
授業の方法
共通教材を使って、ドイツ語の文法構造の概要を見渡せるようにする。また、読解や会話の練習を重ねるなかで、読む、聴く、話す、書くという四つの技能の基礎的なトレーニングを行う。
成績評価方法
授業への積極的な出席、レポートの提出、試験で評価する。 なお、1年生Sセメスターの一列・二列には同一の成績がつく。
履修上の注意
・授業への積極的な参加を求める。 ・独和辞典を購⼊すること。どのような辞書があるかについては、例えば最新の『教養学部報』4⽉号などを参考の 上、実際に書店や図書館で中⾝を⾒てみることをお勧めする。 ・休まないようにすること。基礎⽂法学習は積みあげ式の勉強が必要なので、万が⼀休んだ場合には、その分をしつ かりフォローして次の授業に臨むこと。 ・⼀度習ったことは確実に習得するつもりで(実際、その前提で授業は進んでいく)、特に復習に⼒を⼊れること。
その他
第一回目の授業より対面で行なう。
戻る
マイリストにログインする
マイリストを使うと、自身が興味を持つ科目をチェックできます。
チェックした科目は随時マイリストを開くことにより確認できます。
マイリストを使うためにはログインをしてください。
Googleアカウントを使って
ログイン
Twitterアカウントを使って
ログイン