・授業で使用するテキスト『漢語教程』は、必ず2026年3月刊行のものを購入すること(2025年度に使用したものと内容が大きく異なるため、特に他クラス聴講の履修者は留意すること)。
・本編に入ったら、授業の予習は必須。(発音編のうちは予習不要。復習は常に心がけること。)
・予習には最低1時間半程度の時間を使って欲しい。
・辞書の記載も、日本語の意味がわかればいい、という態度ではなく、辞書から重要な情報をすべて吸収してやろうという態度で読むと良い。
・文法説明は当然で、例文にはすべて目を通して欲しい。
・発音練習は、授業中は最低限にするので、自宅で音源に従って、十分練習しておくこと。