学部前期課程
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最終更新日:2026年10月16日

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中国語一列①

中国語の基礎
中国語の要である発音をしっかりと身につけた上で、文法の基礎を一年かけて一通り学習する。
文科生は選択必修科目の初級演習をあわせて履修し、コミュニケーション能力を養成する。
クラス別に開講するので、自分のクラスの初級演習を履修すること。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
30184
CAS-FC1231L4
中国語一列①
伊藤 徳也
S1 S2
月曜4限
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講義使用言語
日本語/中国語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部(前期課程)
授業計画
Sセメスターは第10課前後まで進むことを目安とする。試験範囲は7月までに告知する。 なお、毎回の授業前後の15分は質問時間などとする。 〇一週目の授業はオンラインで行う。オンライン情報は3月以降にUTOLで周知する。
授業の方法
講義と練習
成績評価方法
期末試験、授業中のパーフォーマンスなどを総合的に評価する。
履修上の注意
・授業で使用するテキスト『漢語教程』は、必ず2026年3月刊行のものを購入すること(2025年度に使用したものと内容が大きく異なるため、特に他クラス聴講の履修者は留意すること)。 ・本編に入ったら、授業の予習は必須。(発音編のうちは予習不要。復習は常に心がけること。) ・予習には最低1時間半程度の時間を使って欲しい。 ・辞書の記載も、日本語の意味がわかればいい、という態度ではなく、辞書から重要な情報をすべて吸収してやろうという態度で読むと良い。 ・文法説明は当然で、例文にはすべて目を通して欲しい。 ・発音練習は、授業中は最低限にするので、自宅で音源に従って、十分練習しておくこと。