大学院
HOME 大学院 フランス社会保障法文献講読
学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日

授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。

フランス社会保障法文献講読

フランス社会法文献講読
今日のフランスの社会法分野における重要論点について、主としてフランス語論文の読解を通じて学ぶ。
MIMA Search
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
25-302-113
GLP-LP6129S4
フランス社会保障法文献講読
笠木 映里
A1 A2
水曜4限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語/フランス語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
法学政治学研究科
授業計画
追って指定する。
授業の方法
受講者の関心に沿ってテーマを選択し、このテーマにかかるフランス語の論文を読み、参加者間で議論する。受講者からの積極的なテーマの希望・提案を歓迎する。 なお、当該論点の背景や前提となる知識については参加教員が補足的に解説する。
成績評価方法
成績は優、良、可、不可の4段階で評価する。 筆記試験を行わない。 演習初回に割り当てる担当箇所の日本語訳への取組み・演習時の議論への参加度等にかかる平常点のみによって評価する。 レポートを課さない。
履修上の注意
フランス語読解の初歩的な能力を有しており、自らの担当箇所について和訳案を提示できること。 受講者が2名以下の場合には開講しない可能性がある。
その他
講義内容は、シラバス公開後に変更されることがある。受講希望者は、Aセメスター開始時期にシラバスの内容を改めて確認すること。