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最終更新日:2026年10月16日

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現代文芸研究の実践(5)

博士論文指導
博士課程の大学院生が現在執筆中の原稿を共有し、質疑応答を行う。各自がより高度な議論を展開して博士論文を完成させるための見通しを立てることが目標である。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21263711
GHS-EA6G01L1
現代文芸研究の実践(5)
柳原 孝敦
A1 A2
木曜2限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
初回は授業のスケジュール(発表順など)を確定し、第2回~第13回は各発表者の原稿をもとにした発表と質疑応答によって進行する。 第1回 イントロダクション 第2回 博士論文執筆に向けての指導(1) 第3回 博士論文執筆に向けての指導(2)  第4回 博士論文執筆に向けての指導(3) 第5回 博士論文執筆に向けての指導(4) 第6回 履修者発表回 (1) 第7回 履修者発表回 (2) 第8回 履修者発表回 (3) 第9回 履修者発表回 (4) 第10回 履修者発表回 (5) 第11回 履修者発表回 (6) 第12回 履修者発表回 (7) 第13回 履修者発表回 (8)
授業の方法
発表者は授業の一週間前までに論文原稿をUTOLに提出し、授業ではそれに基づく討論を行う。
成績評価方法
授業参加(担当する回80%、および他の発表者が担当する回での質疑応答20%)。
履修上の注意
特になし。