大学院
HOME 大学院 現代文芸研究の方法と実践(12)
学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日

授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。

現代文芸研究の方法と実践(12)

文学研究と修士論文執筆に向けて
修士課程の大学院生を対象に、論文の執筆に向けての指導を行う。
MIMA Search
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21263710
GHS-EA6G01L1
現代文芸研究の方法と実践(12)
柳原 孝敦
S1 S2
木曜2限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
前半4〜5回は主に修士課程1年目の院生を対象とし、文献調査や論文執筆の上での重要事項を指導する。後半は修士課程2年目の院生による修士論文の中間報告とそれに対する指導を中心とする。 第1回 イントロダクション 第2回 図書館講習 第3回 論文執筆に向けての指導(1) 第4回 論文執筆に向けての指導(2) 第5回 論文執筆に向けての指導(3) 第6回 論文執筆に向けての指導(4) 第7回 修論中間発表(1) 第8回 修論中間発表(2) 第9回 修論中間発表(3) 第10回 修論中間発表(4) 第11回 修論中間発表(5) 第12回 修論中間発表(6) 第13回 修論中間発表(7)
授業の方法
受講者の発表とディスカッションによって行う。
成績評価方法
授業中の課題(発表および提出物)によって評価する。
履修上の注意
特になし。