2026年度版
JP
EN
大学院
授業カタログとは
JP
EN
HOME
大学院
サンスクリット語文献講読(2)
戻る
学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日
授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。
サンスクリット語文献講読(2)
サンスクリット文献研究 (II)
担当教員と相談のうえで、各履修者が自分の担当するテキストを決め、それぞれテキストと訳を準備し、順番に講読発表して、授業参加者全員で、原文解釈およびテキストの内容について議論検討するゼミナールである。本授業の主な目的は、(1)多様な時代・ジャンルのサンスクリット文献を講読すること、(2)レジュメを準備しテキストと自らの解釈を説明することで、プレゼンテーションの訓練をおこなうことである。
MIMA Search
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21262452
GHS-AS6C02S1
サンスクリット語文献講読(2)
梶原 三恵子
A1
A2
火曜5限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
履修者が担当するテキストを各自で決め、順番にテキストと訳を準備して発表し、全員で読みの解釈および内容について議論・検討する。学期中に数回は発表担当がまわってくるように調整する予定である。 ・授業のコンセプトの説明、デモンストレーション ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・プレゼンテーション指導 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・講読と解釈 ・プレゼンテーション指導 授業計画は状況に応じて変更する場合がある。
授業の方法
履修者が各自担当するテキストを決め、順番にテキストと訳を準備して発表し、全員で原文解釈および内容について議論・検討する。各自が担当するテキスト、担当順、その他授業の運営については、相談しながら調整する。
成績評価方法
発表の担当状況と討論への参加状況による。学期中に最低限1回は発表を担当することを要する。レポートを課す場合がある。
履修上の注意
サンスクリット文法を修了していること。学期中に最低一回の講読発表担当が義務付けられる。履修者が担当するテキストは、言語がサンスクリット語であれば、ジャンルは問わない。
戻る
マイリストにログインする
マイリストを使うと、自身が興味を持つ科目をチェックできます。
チェックした科目は随時マイリストを開くことにより確認できます。
マイリストを使うためにはログインをしてください。
Googleアカウントを使って
ログイン
Twitterアカウントを使って
ログイン