大学院
HOME 大学院 東アジア画論研究(1)
学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日

授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。

東アジア画論研究(1)

東洋美術史論著講読
ユキオ・リピット Painting of the Realm: The Kano House of Painters in Seventeenth-Century Japan(2012)を講読します。英語による日本、中国美術研究に親しむとともに、内容を批判的に検討します。
MIMA Search
時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21260304
GHS-GC6C01L1
東アジア画論研究(1)
塚本 麿充
S1 S2
水曜3限
マイリストに追加
マイリストから削除
講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
全五章を、1章を2~3人で分担し、担当者による報告を行いがら読み進めていきます。
授業の方法
報告者の要約と、参加者による議論で、講読を進めます。
成績評価方法
発表および授業への貢献。
履修上の注意
授業前に各自、本文を読んでおくこと。
その他
テキストは配布します。