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メディアとデザインの感性学
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最終更新日:2025年4月1日
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メディアとデザインの感性学
メディアとデザインの感性学
メディアとデザインに関する美学=感性学の理論と研究蓄積を理解する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21250707
GHS-GC601LG1
メディアとデザインの感性学
吉田 寛
A1
A2
木曜2限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
ケンダル・ウォルトン『ごっこ遊びとしてのミメーシス──表象的芸術の基礎について』(原著、1990年;日本語訳、2016年)を講読する。なお2025年度春学期「遊びとゲームの感性学」にて第一部を、2025年度秋学期「メディアとデザインの感性学」にて第二部・第三部・第四部を扱う予定のため、通年での履修が望ましい。
授業の方法
演習形式。
成績評価方法
平常点により評価を行う。
教科書
Kendall L. Walton. Mimesis as Make-Believe: On the Foundations of the Representational Arts. Cambridge, Mass.: Harvard University Press, 1990. ケンダル・ウォルトン著、田村均訳『フィクションとは何か──ごっこ遊びと芸術』名古屋大学出版会、2016年.
参考書
必要なものがあれば授業内で指示する。
履修上の注意
授業への積極的な参加が要求される。
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