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西洋美術史研究

西洋美術史研究
イタリア・ルネサンス美術に関わる英語文献の講読を行う。また受講者各自の研究内容に関する研究発表をしてもらう予定。
西洋美術史に関する知見を広めるとともに、美術史学の研究方法について学び、修士論文・博士論文の執筆に役立てることができる。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
21210451
GHS-GC6C02S1
西洋美術史研究
京谷 啓徳
S1 S2 A1 A2
月曜4限
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教室
赤門総合研究棟 赤門742
講義使用言語
日本語
単位
4
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
人文社会系研究科
授業計画
1~26回 文献講読と研究発表を適宜組み合わせて進行する。
授業の方法
演習。Zoomを用いたオンライン同時配信形式で行う(予定)
成績評価方法
平常点とレポートによる。
教科書
David Rosand, Th Myth of Venice. The Figuration of a State, The University of North Carolina Press 2001.
参考書
授業中に指示する。
履修上の注意
文献講読の予習および個人発表に向けての準備が必要である。