対面で行うことを前提とする。授業進行の詳細については、参加者とやり取りし、参加者の提案も踏まえながら必要に応じて随時変更する。今のところは、以下のように、狂言とコメディア・デラルテ双方のキーワードをピックアップし、それをトピックとして、レクチャーや実技、講師同士の対談などを組み合わせて行う予定である。
1 イントロダクション:「笑いと伝統」
2 「キャラクターと役」
3 「型とシステム」
4 狂言とコメディア・デラルテそれぞれの表現①
5 狂言とコメディア・デラルテそれぞれの表現②
6 狂言とコメディア・デラルテそれぞれの表現③
7 発表