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認知行動科学特別研究

認知行動科学特別研究
卒業論文につながる研究テーマを受講者が各自選択し、実験・調査の計画をたててそれを実施する。研究の進行状況を定期的に発表し、必要な指導を受ける。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
08E1334
FAS-EA4E38E1
認知行動科学特別研究
各教員
S1 S2
集中
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教室
講義使用言語
日本語
単位
8
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
教養学部
授業計画
指導教員の指導のもと、各自のプロジェクトを遂行する。
授業の方法
卒業論文につながる研究テーマを受講者が各自選択し、実験・調査の計画をたててそれを実施する。
成績評価方法
実験・調査の計画・施行態度の積極性を見るほか、計画発表(9月)による
教科書
指定しない。
参考書
ブルース フィンドレイ (著)、細江 達郎 (翻訳)、細越 久美子 (翻訳) 『心理学 実験・研究レポートの書き方—学生のための初歩から卒論まで』
北大路書房 (1996) ISBN 4762820466
履修上の注意
認知行動科学方法論、認知行動科学実験I、認知行動科学実験II、認知行動科学特別研究、卒業研究は、原則として積み上げ式の演習である。認知行動科学方法論、認知行動科学実験I、認知行動科学実験IIを未履修の学生は、事前に担当教員に相談すること。