【必ず、定刻には実験ができる準備をして参加すること】
欠席は「厳禁」であり、正当な理由なく遅刻・欠席をした者は単位を認めない。大幅な遅刻は欠席として扱う。
なぜなら、最初に遅刻すると全く実験ができなくなるからである。
また、最初に危険な操作の説明があるため、途中からの参加は危険が伴うからである。
実験に関する連絡は統合生命科学コースSlack(*****.slack.com)を通して行う。
統合生命コースの学生が特別研究と卒業研究を履修するためには、この実験の単位取得が「必須」であるため、必ず受講すること。