↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 2023/02/28現在 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※教養学部(後期課程)のシラバスのシステムの都合上,Sセメスターの間は時限に「集中」と表示されているが,後日正しい時限が表示されるようになるので注意すること.
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次の順番で授業を行う予定である.
A. 古期ラテン語
1, 音韻論
2, 形態論
3, 文字論
4, 演習
B. オスク語
1, 文法(音韻論・形態論)・文字論
2, 演習
C. 南ピーケーヌム語
1, 文法(音韻論・形態論)
2, 演習
演習で扱うテキストは,古期ラテン語に関してはおおむね紀元前3世紀までの碑文と,カトーやワッローの作品に含まれる,古いラテン語の部分である.オスク語に関しては『バンティア表法』など,南ピーケーヌム語に関しては大きな断片はないが,比較的読める部分の多い碑文をいくつか読む.