最初は、挿絵本などに記載された、読みやすい手書きの文章から読んでいきます。徐々に、芸術家や詩人の草稿やメモ書き、家計簿など、判読が難しい対象に取り組んでいく予定です。
① イントロダクション
② ジョルジュ・ブラックによる挿絵本の筆記体を読む
③ 講演会(モネの書簡について)
④ ジョルジュ・ブラックによる挿絵本の筆記体を読む
⑤ アンドレ・ブルトンの草稿を読む
⑥ アンドレ・ブルトンの草稿を読む
⑦ マルセル・デュシャンの草稿を読む
⑧ マルセル・デュシャンの草稿を読む
⑨ 書簡を読む
10 書簡を読む
11 書簡を読む
12 家計簿を読む
13 アーティゾン美術館「瀧口修造 書くことと描くこと」展見学