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最終更新日:2026年10月16日

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ヒンディー語(2)

ヒンディー語初級B
インド共和国の連邦公用語であり、北インド出身のインド系移民のなかでも広く用いられ、推定話者人口6億人超を有する「現代標準ヒンディー語」を学びます。

現代標準ヒンディー語の基礎文法を理解し、更に学習を進めていくことができるレベルに至ることがこの授業の目標です。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
08A9418
FAS-AA4M03L4
ヒンディー語(2)
足立 享祐
A1 A2
木曜1限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
可
開講所属
教養学部
授業計画
秋学期は 1. 複雑述語、2. 関係節を中心に学びます。 (指定テキストではUnit 18までを目標とします。) レジュメを用いて各文法項目について解説し、関連するダイアローグを練習します。 翌週にダイアローグを用いた小試験を実施し、文法知識の定着を図ります。
授業の方法
指定テキストは、英語で書かれています。授業の媒介言語は、日本語です。 第1回目の授業はオンラインで行います。アクセスの仕方は、ITC-LMSの該当箇所を見てください。 教室での対面授業は、第2回目からです。初級レベルでは、辞書の購入は不要です。
成績評価方法
試験を行い、その合計点で評価します。
履修上の注意
ヒンディー語文法について学習経験があること。(デーヴァナーガリー文字とヒンディー語の基礎的な時制・相・法について、一定の理解があること。)予習は不要ですが、復習は不可欠です。指定教科書のダイアローグを通して復習してもらいます。学習状況については、試験で確認します。