学内のオンライン授業の情報漏洩防止のため,URLやアカウント、教室の記載は削除しております。
最終更新日:2026年10月16日
授業計画や教室は変更となる可能性があるため、必ずUTASで最新の情報を確認して下さい。
UTASにアクセスできない方は、担当教員または部局教務へお問い合わせ下さい。
国際農学実験・実習Ⅱ
国際農学実験・実習Ⅱ
国際開発農学専修で卒業論文を作成するにあたって実験系の研究室に配属される場合、国際農学
実験・実習 I だけでは農学生命科学的な実験技術の習得が物足りないという声に応えたもので、
分光光度計、遠心分離機、ゲル電気泳動装置(、クロマトグラフィー)などの理化学機器、緩衝
液(、化学薬品)の取扱いなど生命科学実験で必要な実験技術を身につける。国際農学実験・実
習 I と同様、実験着(白衣、作業着など)が必要である。
2024 年度は、集中講義としており、下記日程は参考として挙げた。実際には受講希望者の他
講義の受講状況を把握した後、相談して日程及び実習内容・時間を修正する。
卒論研究を実験系で行おうと思う学生、または実験・実習Iよりもより専門的な実験を体験したい学生は、
A1の時点で履修登録することを強く推奨する。
コロナ対策として、実習前に体調を確認し、調子悪いときには参加しないように。また、当日
は実習前に体温を測定してください。
MIMA Search