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最終更新日:2026年10月16日

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物理学実験II

物理学実験II/ Laboratory Work in Physics II
より高度の実験技術を習得することを目的とする。物理学実験Iを履修ずみであることを要する。また、単位を取得できなかった場合にはあらためて翌年4題目を履修しなおす必要があるので注意すること。
以下の題目の中から12題目が実施され、そのうち4題目を履修する。ただし、3つの題目については、原子核・素粒子関係、物性関係、一般物理関係の題目から各1題目ずつをこちらから割り当てる。残りの1つの題目については履修者の希望を尊重して決定する。ただし、特定の題目に履修希望が集中した場合は調整する。

10月の最初の実験Ⅱ説明会にて説明する。

○原子核・素粒子関係:パルス技術、(仮称)超電導検出器、メスバウア―効果、加速器実験
○物性関係:分光測定、低温、自動計測制御、量子演算入門
○一般物理関係:相転移、レーザー、顕微鏡光学系、生物物理学、ブラウン運動
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
0515020
FSC-PH3611E1
物理学実験II
安東 正樹
A1 A2
月曜3限、月曜4限 他
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
NO
他学部履修
不可
開講所属
理学部
授業計画
10月の最初の実験Ⅱ説明会にて説明する。
授業の方法
最初の授業の時に説明する。
成績評価方法
最初の授業の時に説明する。
履修上の注意
10月の最初の実験Ⅱ説明会にて説明する。