現地集合で、現地までの旅費と実習期間中の食費は自己負担。現地学生宿舎の収容人数等の関係から、受講定員は10人までとなる。
履修希望者はあらかじめ履修登録をおこなった上、2025年6月13日(金)12:20〜12:50にZoomで開催される履修ガイダンスに必ず出席すること。ミーティングID *****
(この実習はS2ターム開催なので、UTOLの利用は同タームが開始される6月3日以降に利用可能となる)
エントリーシートをUTOLで配付するので、これをガイダンス後にLMSを通じて提出すること。指定された期日までにエントリーシートを提出しない者は履修を認めないので注意すること。
受講希望者が定員を超えた場合は、ガイダンスの開催後、エントリーシートの内容を基に書類選抜を行い、6月12日(金)までに受講者を決定する。
なお、文学部開講の考古学特殊講義Ⅶ「北海道の考古学」(S2ターム集中講義、7月15日ー7月18日開講予定)を履修しておくと、実習で扱う考古学分野に関して基礎的な知見を得ることができる。