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最終更新日:2026年10月16日

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美術史学演習I

東アジア美術史演習
日本美術史、中国美術史およびアジア地域の美術史に関する演習形式の授業。卒業論文、修士論文の構想発表、東アジア美術にかかわる展覧会の見学、著作や論文等の講読を行う。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
04261561
FLE-HU4L03S1
美術史学演習I
高岸 輝
S1 S2
火曜2限
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講義使用言語
日本語
単位
2
実務経験のある教員による授業科目
YES
他学部履修
可
開講所属
文学部
授業計画
初回ガイダンス(対面)にて指示する(4月7日10:30、赤門総合研究棟738室)。
授業の方法
卒業論文、修士論文の構想発表は、各自の設定したテーマについて、プレゼンを行い、参加者による質疑応答を行う。美術館見学および論文講読も含めて、積極的な参加と発言を求める。
成績評価方法
授業における発表・発言および期末のレポートによる。
履修上の注意
A1A2学期の美術史学演習Ⅱと連続して受講すること。    
実務経験と授業科目の関連性
担当教員は美術館・博物館の学芸業務、文化財保護行政等の実務経験がある。