講義とCCが重なった場合で、例外的にCCを優先させる必要がある場合
(例えば外部講師による実習、担当患者の手術など)は、実習先の診療科に「臨床統合講義欠席許可証」の
発行を願い出て、学部担当へ提出してください。
許可証の様式は学部担当で受け取るか、UTASからダウンロードしてください。
忌引き、病気・怪我、その他やむを得ない事情で欠席する場合、学部担当へ報告し、後日、それらを証明できる
書類を提出してください。公休として認められる場合があります。
CCおよび前述の諸事情によって欠席が承認されたコマは出席扱いとはなりません。
全コマ数から欠席が承認された数を引いたコマ数の8割以上の出席が必要ですので、注意してください。