配属先教室が定める評価基準に従い成績を合否で決定する。
レポート提出または期間中のプレゼンテーション(配属先教室が選択する)が必須。
出席状況、無断欠席の有無、修練への取り組みなどが評価される。
M1の定められた期間および同期間の履修で不合格の場合はM2の定められた期間に履修し合格することがM3への進級に必要である(2024年度M1進級者から適用。それ以前の進級者は履修・合格が卒業の要件)。M1の履修で不合格の場合はM2の定められた期間も必ず履修すること。
M0での履修(M1の1~3月以前の履修)は必修科目としての成績評価を行わない(M0で履修してもM1での履修が必要である)。
成績評価は「合格」「不合格」の2段階で判定する。