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最終更新日:2026年4月1日

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学術フロンティア講義 (西洋史学へのいざない)
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高等学校などでは外国の歴史は、「世界史」として教えられています。しかし東大をはじめとする多くの大学では、外国史は「西洋史学」や「東洋史学」の形で学ぶ/研究することになっています。もちろん、こうした枠は絶対的なものではなく、西洋と(日本を含めた)東洋との関係も研究のテーマとなり得ます。近年の「グローバル・ヒストリー」の隆盛は、そうした地域横断型の歴史研究の一例です。 その一方、私たちの生きてきた世界において、ヨーロッパは単なる一地域にとどまらぬ個性をもち、他の地域に対して、良きにつけ悪しきにつけ大きな影響を与えてきました。この授業では、そうしたヨーロッパの歴史について考えるための手がかりを皆さんに提供することを目標としています。 
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31521
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (西洋史学へのいざない)
長井 伸仁
S1 S2
月曜2限
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学術フロンティア講義 (海研究のフロンティアI)
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本講義は、東京大学海洋アライアンスを構成する教員による,駒場キャンパス,本郷キャンパス,柏キャンパスの実験施設の見学と講義を通して,海洋研究の最先端に触れることが目的である.例えば,海中ロボットの実験施設,船体運動を計測する大水槽,海洋生物などを研究する施設,洋上風車の研究をする施設,海洋の流れのメカニズムを解明する実験装置などを見学することができます. 講義に関する追加情報は、以下に記載されます。 https://www.oa.u-tokyo.ac.jp/***** ――――――――――――――――――――――――――――― ※このゼミは4月6日(月)6限(18:45~)Zoomで行われる工学部合同説明会への参加を予定しています。 ZoomのURLは後日UTAS掲示板のお知らせにて周知いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――
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コース名
教員
学期
時限
31493
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (海研究のフロンティアI)
早稲田 卓爾
S1 S2
集中
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学術フロンティア講義 (サイバネティクス入門ー物理・人・社会を繋げる情報科学の先端ー)
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サイバネティクスとは、生物を含む自然系、機械を含む人工物、さらにはこれらを含む社会について、その基本構造を統一的に捉えることを指向した科学技術の概念である。生物が環境中の情報を計測し、処理し、自ら行動として環境に働きかける一連の流れを、信号処理、通信、さらにフィードバック制御に関わる数学で捉える。その上で、この原理を人工物に応用することで、自ら考え、判断・学習し、行動できる知的な機械を実現する方法論へ展開する。数学者ウィーナーによって1947年に創始されたこの学問体系は、生物、機械、社会を含むあらゆる物理的現象に関わる基本構造の抽出と、機能の設計・解析・制御などの方法論として今でも発展し続けており、脳工学、生体工学、バーチャルリアリティ、システム科学、人工知能(AI)などの現代的工学技術の礎のひとつとなっている。 この授業は、最先端の工学技術に関する講義と研究室の見学を通して、サイバネティクスの基本概念を理解してもらうことにある。様々な事象に対して、数学・物理学・情報学を駆使した現象の解析やモデル化を通し、新しい原理や方法論あるいは機構やシステムを創り出し、様々な分野での応用を可能にする工学の考え方や実際の最先端の研究に関し、工学部計数工学科システム情報工学コースの教員がオムニバス形式で紹介する。ブレインマシンインタフェース、バーチャルリアリティ、ロボティクス、音声・画像信号処理、生体医用工学といった最先端かつ広範な話題に触れることができ、しかも、それらが計測・解析・制御というサイバネティクスの共通の原理で語られることに驚きを覚えるであろう。人間の能力をいかにして機械などの人工物が獲得できるかを知る上でも、数学・物理学・情報学の基礎がどのように実践され役立つかを学ぶ上でも、人間とAIを含む機械が共生する将来像を考える上でも、この科目は充実した学識に触れる良い機会を提供できる。また、実際の研究現場を見学することにより、講義内容がどのような環境で着想され、育てられ、発展しているのかを見ることもできる。 具体的には以下に挙げるような、認識、行動、物理、情報、総合の5分野にわたるテーマに関する講義と研究室見学を行う。具体的な講義の内容の詳細と日程およびレポートの提出要領二関しては、掲示および初回の講義で案内する。 ――――――――――――――――――――――――――――― ※このゼミは4月6日(月)6限(18:45~)Zoomで行われる工学部合同説明会への参加を予定しています。 ZoomのURLは後日UTAS掲示板のお知らせにて周知いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――
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コース名
教員
学期
時限
31479
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (サイバネティクス入門ー物理・人・社会を繋げる情報科学の先端ー)
石井 秀明
S1 S2
火曜2限
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学術フロンティア講義 (「現代の数学 ー その源泉とフロンティア ー」)
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高等学校で学んだ数学、大学の前期課程で学ぶ数学が、どのように現代の数学につながっているか、現代の数学の研究の源泉はどこにあり、どのようなことがわかっていて、何を求めて研究が行われているかということを、最前線で活躍する数学者がいくつかのトピックについて数回ずつ解説する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31555
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (「現代の数学 ー その源泉とフロンティア ー」)
權業 善範
S1 S2
木曜5限
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学術フロンティア講義 (ノーベル物理学賞と地球の未来)
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近年のノーベル物理学賞の対象分野を中心に、まだ若く教科書にも載っていない分野から、ビッグサイエンス、地球温暖化に関わる分野等、幅広く全13回のオムニバス形式で物理学(物性物理、宇宙物理、素粒子物理、量子情報、生物物理など)を説明する。今年度は、2024年の受賞分野の重要性を考慮し、物理学賞受賞のAIと物理学研究へのAI応用という2つのレクチャーを企画した。本講義を通して、物性物理から南部博士が素粒子の対称性の破れを導き、逆に素粒子で考えられていたワイル粒子が物性物理で発見されるなど、各分野が相互に、そしてダイナミックに影響しあいながら発展していく姿を捉えてほしい。 アカデミアを超える広がりは、金融への応用*1はよく知られているところだが、最近では生成AIへの貢献も始まっている*2。気候変化*3/地球温暖化の対策やマネジメントを志す者には言うまでもなくその基礎は物理学である。また、情報技術のインフラは量子物理学から生まれた量子1.0(トランジスタ、レーザー、核磁気共鳴等)だが、近年は量子2.0と呼ばれる量子コンピュータ、量子センサ、量子通信等の研究開発に各国*4で莫大な投資がなされ、数百のスタートアップが起業され、大手企業も参入している。このように、物理学進学希望者、技術者や教職を目指す者はもちろん、国の政策担当を志す者の場合、諸外国の政策担当者は研究者出身であることも多く、カウンターパートとして渡り合うには物理学に対する一通りの理解が求められるだろう。 海外の大学ランキングで東大物理は一桁台*5と卓越しており、世界の学生・教育関係者にも知名度が高い。講師陣はその第一線で活躍する研究者で、駒場での交流を非常に楽しみにしており、研究はもちろん研究生活からキャリア形成まで積極的に質問を受け付ける。本講義を受講することで、物理学各分野の動向を俯瞰的にとらえることができるとともに、自身の将来のキャリアパス形成に参考となる情報を得ることができるためこのチャンスを逃さないでほしい。 *1: 高安美佐子,“経済に物理学は役立つか?”, 日本物理学会誌, 2016 年 71 巻 11 号 p. 732. *2: Steve Nadis, “The Physical Process That Powers a New Type of Generative AI”, Quanta Magazine, Sept 19, 2023. *3: 気候変化は学術用語、気候変動は行政用語。 *4: 我が国の戦略は、「量子技術イノベーション戦略」「量子未来社会ビジョン」「量子未来産業創出戦略」の3段階。https://www8.cao.go.jp/***** *5: 2024年でU.S.News:8位、Shanghai Ranking:6位、QS World University:9位
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31540
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (ノーベル物理学賞と地球の未来)
酒井 明人
S1 S2
金曜2限
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学術フロンティア講義 (学術フロンティア講義「デジタル空間社会における研究と社会実装最前線」)
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概要 デジタル空間社会とは、都市や森林・海洋などの空間を、モバイルデータやIoTセンサデータ、衛星画像などの多様で動的な時空間データに基づいてデジタル空間上で捉え、理解し、意思決定や社会実装に活用していく社会を指します。本授業では、こうしたデジタル空間社会に関連する学術研究や産業の最先端に触れ、社会を取り巻く課題に対して、データを軸に多角的なアプローチで検討する視点や俯瞰的な思考力を身につけることを目的とします。講義の前半では、学術界における多様な研究領域の事例を紹介します。後半では、産業界の最前線の事例を手がかりに、技術と担い手がどのように結び付いて社会に実装されているのかを紹介します。講師の一部には、東京大学を卒業後、産業界で活躍する若手も含まれており、デジタル空間社会に関わる多様なキャリアパスについても知る機会を提供します。 目的 複雑化・多様化する社会の課題解決においては、社会の諸事象の関係性を様々なデータを用いて分野横断的かつ俯瞰的に捉え、新たな視点からアプローチする力が求められます。本講義では、デジタル空間社会に関わる最新の研究成果や社会実装の例を起点として、それらを支える技術や応用分野の全体像を俯瞰しながら、地球環境や都市環境をどのように捉え、また空間をめぐる様々な課題にどのようにアプローチできるのかを学びます。空間情報を軸とした具体的なアプローチや解決手法を学び、データ駆動型の思考法や新たな視点を取得することは、今後、環境や都市、社会基盤等の諸問題について自ら問いを立てて、またその問いに対するアプローチを考える上で活きることでしょう。 目標 ・デジタル化など社会を取り巻く変化や、デジタル空間社会実現に向けた可能性、課題や複雑性について理解する ・さまざまな空間情報を収集し、それらを分析し、問いに対する答えを導くまでのアプローチを理解する ・デジタル空間社会データの可能性や限界、課題を理解した上で、データに基づいたアプローチに関する問いを立てたり、その問いに対するアプローチに関する自分の意見や考えを発展させることができる。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31623
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (学術フロンティア講義「デジタル空間社会における研究と社会実装最前線」)
関本 義秀
S1 S2
水曜5限
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学術フロンティア講義 (気候物理学入門)
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気候変動や気象は、物理学を中心とする様々なアプローチで研究されている。例えば、大気・海洋の流れを記述する流体力学、地球表層と宇宙空間のエネルギー交換を記述する大気放射学、雲の生成と消滅を記述する雲微物理学、大気と海洋の間の熱・運動量交換、気候予測に具体的手段を提供する気候モデルなど、さまざまに展開している。本講義では、気候変動や気象、大気海洋大循環を記述する基礎方程式を示すとともに、それがどのように使われているかを講義する。 複数講師によるオムニバス。 各回あるいは複数回ごとに、気候・気象の科学で使う基礎的な方程式を示し、その物理的な意味とともに、その式がどのように使われるのか具体的現象を例に解説する。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31536
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (気候物理学入門)
三浦 裕亮
S1 S2
火曜4限
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学術フロンティア講義 (模擬人工衛星開発を体験しようA)
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【注意】この授業は開講日程の都合上、成績が所定の確認日より後に公開される見込みが高いので留意すること。特に2年生は本科目の成績が進学選択が可能となる条件に含まれない見込が高いので、履修にあたっては十分に注意すること。 本講義では、 本講義では、学生主体で模擬宇宙機(模擬人工衛星、ローバーなど)を開発し、ものづくり能力、システム統合能力、プロジェクトマネジメント能力を身につけることを目標とする。 具体的には、国内外で開催される模擬宇宙機関連コンペティション(能代宇宙イベント、ARLISSなど)の参加を目指し、学生オリジナルの模擬宇宙機(模擬人工衛星、ローバーなど)を開発する。学生を2, 3チームに分け、チームそれぞれでどのようなミッションを行う模擬宇宙機を開発するかというアイデア出しから、実際の設計・製造、試験、コンペティションの参加まで全てを体験することで、短期間で衛星プロジェクトの一連の流れを体験する。 本講義は1年SセメスターのAから2年AセメスターのDまでで構成される。Aから継続的に参加することで、より効果的に知識・経験を得ることができるが、途中からの参加や途中までの参加も可能である。 ――――――――――――――――――――――――――――― ※このゼミは4月6日(月)6限(18:45~)Zoomで行われる工学部合同説明会への参加を予定しています。 ZoomのURLは後日UTAS掲示板のお知らせにて周知いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――
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コース名
教員
学期
時限
31473
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (模擬人工衛星開発を体験しようA)
五十里 哲
S1 S2
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学術フロンティア講義 (模擬人工衛星開発を体験しようC)
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【注意】この授業は開講日程の都合上、成績が所定の確認日より後に公開される見込みが高いので留意すること。特に2年生は本科目の成績が進学選択が可能となる条件に含まれない見込が高いので、履修にあたっては十分に注意すること。 本講義では、 本講義では、学生主体で模擬宇宙機(模擬人工衛星、ローバーなど)を開発し、ものづくり能力、システム統合能力、プロジェクトマネジメント能力を身につけることを目標とする。 具体的には、国内外で開催される模擬宇宙機関連コンペティション(能代宇宙イベント、ARLISSなど)の参加を目指し、学生オリジナルの模擬宇宙機(模擬人工衛星、ローバーなど)を開発する。学生を2, 3チームに分け、チームそれぞれでどのようなミッションを行う模擬宇宙機を開発するかというアイデア出しから、実際の設計・製造、試験、コンペティションの参加まで全てを体験することで、短期間で衛星プロジェクトの一連の流れを体験する。 本講義は1年SセメスターのAから2年AセメスターのDまでで構成される。Aから継続的に参加することで、より効果的に知識・経験を得ることができるが、途中からの参加や途中までの参加も可能である。 ――――――――――――――――――――――――――――― ※このゼミは4月6日(月)6限(18:45~)Zoomで行われる工学部合同説明会への参加を予定しています。 ZoomのURLは後日UTAS掲示板のお知らせにて周知いたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――
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コース名
教員
学期
時限
31474
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (模擬人工衛星開発を体験しようC)
五十里 哲
S1 S2
集中
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学術フロンティア講義 (歴史資料と地震・火山噴火)
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【概要】  東京大学の地震研究所と史料編纂所が連携して設立された地震火山史料連携研究機構では、地震、火山および歴史の研究者が協力して史料の収集・編纂と分析と、地震活動や火山活動の長期的な情報を提供するデータベースの構築を行っている。  この連携研究機構が提供する講義では、歴史資料(史料)を用いた地震・火山噴火の研究について、背景となる知識やこれまでの成果、今後の展望について解説する。全体を理解するために必要な概論ののち、日本海溝・千島海溝、南海トラフ、内陸活断層や首都圏で発生する地震、富士山や浅間山の噴火などについて、具体的な事例-貞観地震、慶長の豊後地震と畿内(伏見)地震、宝永・安政の南海地震、安政の江戸地震、宝永の富士山噴火や天明の浅間山噴火など-を取り上げ、歴史学および地震学・火山学のそれぞれの立場から説明する。どのように歴史資料を読みとき、どのように現象を理解するのかを学び、また、異分野融合研究の意義や在り方に触れる。  授業は、杉森玲子(史料編纂所)・及川 亘(史料編纂所)・古村孝志(地震研究所)・前野 深(地震研究所)・大邑潤三(地震研究所)・加納靖之(地震研究所)が分担する。 【目標】 ・歴史学や地震学・火山学の基礎を、具体的な事例を通して学ぶ ・複数の研究分野からのアプローチでより深く現象を理解できることを知る ・これらの研究のおもしろさや解決すべき課題について考える 【こんな人に来てほしい】  文系理系を問わず、歴史、地球、防災などに関心のある人。また、本や資料を読むのが好きな人、観察や観測をもとに推理するのが好きな人など。 (参考)地震火山史料連携研究機構の概要  地震火山史料連携研究機構は、東京大学の地震研究所と史料編纂所が連携して設立されました。この学際的な研究機構では、歴史学者と地震学者が協力して史料の収集・編纂と分析を実施し、日本における地震活動や火山活動の長期的な情報を提供できる科学的なデータベースを構築しています。このような歴史時代のデータは、地震や火山の危険性の長期的な予測には不可欠です。
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時間割/共通科目コード
コース名
教員
学期
時限
31617
CAS-TC1100L1
学術フロンティア講義 (歴史資料と地震・火山噴火)
加納 靖之
S1 S2
木曜4限
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